【tera045の音楽&サブカル備忘録】

「tera045」が関わった音楽&サブカル(TVマンガ、特撮など)に関する興味、関心、活動などを記録していくブログです。

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魅惑のセブンの世界・・・ その11  


毎度おなじみ、「魅惑のセブンの世界」のコーナーです!





今回は、セブンのメイン監督「満田かずほ」監督が手掛けるこの作品!




ウルトラセブン第11話「魔の山へ飛べ」

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<制作データ>
放映日:1967年(昭和42年)12月10日
制作第12話
脚本:金城哲夫
監督:満田かずほ
特殊技術:的場徹




<ストーリー>

雷鳴が響く夜に、宇宙から謎の物体がイワミ山へ。。。
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霧が立ち込めるイワミ山。行楽で訪れた若者たちが記念撮影。
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すると、岩陰から怪しい銃のようなものが、若者たちを狙う。
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(カシャッ!)というシャッターのような音ともに、一瞬ネガポジ反転のようになり、その場で倒れこむ若者たち。
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場面は変わって、ウルトラ警備隊作戦室。
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「被害者はすでに26名。みんな未来ある若者たちばかりだ。これは、単なる山の遭難とは、どうしても思えない…」(キリヤマ)
「計画的な殺人では?」(フルハシ)
「しかし、死体には全く外傷がない上に、毒物も検出されず、人為的な殺人とは思えないというんだ」(キリヤマ)
「ショック死の一種でしょうか?」(アマギ)
「まあ、死因が判明すれば、謎の半分は解けたようなもんだが、とにかく、君たちのような若い命が、犠牲になっているのは事実だ。ひとつ、我々ウルトラ警備隊の力で、是非イワミ山の謎を明らかにしたい」(キリヤマ)
「ダン、ソガ。イワミ山一帯の予備調査を頼む。気候、地質、ならびに火山の活動状況、放射能の量など、綿密に…。何か手がかりがつかめるかも知れん。すぐ飛んでくれ」(キリヤマ)



ホーク3号で現地に向かうダンとソガ。
本部にいるときから、うかない表情のソガ。
「どうもねぇ…、嫌な予感がするんだよ・・・ダン、今日はどういう日だか知っているか?」(ソガ)
「さぁ?」(ダン)
「13日の金曜日…。何か、一大事が起きそうな気がするんだよ」(ソガ)
「一大事って?」(ダン)
「つまり…一大事さ!」(ソガ)
「…ハッハッハッハッハ…」(ダン)
←意外と非科学的なソガ。



そして、一大事は起きた。

イワミ山を調査中のダンが生命カメラに狙われたのだ。
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崩れ落ちるように倒れるダン。

駆け寄るソガ。しかしダンは死んでいた。
「ダン、ダン、ダァァァァァァンッ!」(ソガ)
ダンが27人めの犠牲者となったのだ。




メディカルセンター。
3人の医師たちに囲まれて、ベッドに横たわるダン。
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ダンを診断して、首を振る医師。
ダンが死んでしまった!どうなる?今後のウルトラセブン!
←ちなみにこの3人の医者役は、なんと、脚本家の金城哲夫さん、上原正三さん、赤井 鬼介(本名:宮崎英明)さん、なのです。いわゆる「カメオ出演」ですね(笑)。


「…隊長、申し訳ありません…、自分がついていながら…」(ソガ)
泣きじゃくるソガ…。涙をこらえるキリヤマ隊長。

フルハシ、アマギも泣いている…。
「君たちの気持ちはよくわかる。しかし、悲しんでいる場合ではない!…ダンがやられるほどの相手だ。敵は次にどんな手段を使うかもしれない…。これ以上犠牲者を出しては、ダンの死を無駄にしたことになる。我々ウルトラ警備隊の手で、必ず敵を倒すんだ!」(キリヤマ)
「はい!」(フルハシ)

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「いいか、これはダンの弔い合戦だ!」(キリヤマ)






ダン殺害犯人が残していった馬具を手掛かりに、イワミ山の牧場関係者に聞き込みを始めるキリヤマ達。
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「このハクシャに見覚えはありませんか?」(キリヤマ)
「知らねーな!」(牧童B)
「まてよ、ユキムラのじゃないのかなぁ…」(牧童C)
「ユキムラ?」(キリヤマ)
「ウチの牧童ですがね、あの野郎1週間ばかり前に、トンズラしちまったんですよ」(牧童C)
「ハッハッハ…、仕事がキツかったんでしょうな。プイっと出たまま、戻って来ないんですよ。まぁよくあることですから、探しもしませんがねぇ…」(牧場主)



そこへビデオ・シーバーのコール音。
「隊長、群馬県警から連絡が入りました。イワミ山三合目の洞窟に、大至急行ってください」(アマギ)

洞窟に向かうキリヤマ隊長、フルハシ、ソガたち。


洞窟からは、うめき声のような異様な音がする。
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「噴火で出来た風穴ですから、風の通りぬける音かと思ったんですが…。今までこんなこと、なかったものですから…」(警察官)

中を捜索する、3人の警備隊員と2人の警察官。

すると岩陰から怪しい銃口が一行を狙う。
先ず警察官が犠牲に・・・
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今度はキリヤマ隊長がターゲットスコープに捕らえられた。
「あ、危ない!」(ソガ)
間一髪身をかわしたキリヤマ隊長。
しかし外れた狙いはもうひとりの警察官へ向かってしまった。

銃口の方向に一斉射撃する3人。ここで会ったが3年目とばかり、ダンの仇!と大乱射します。
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←いくらダンがやられたからって、そんなムキになって撃たなくても・・・(笑)


ところで隊長、変わった銃をお持ちですね・・・?って、これ!ペガッサ銃ではありませんか!
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これです!↓↓↓
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なぜ、隊長がペガッサ銃を…。ペガッサ君の忘れ物だったのでしょうか?それともパクった?・・・というか流用ですね(笑)




猛攻撃に面食らって現われた、総身毛だらけの怪人。
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銃のような武器を置いて逃げ出す。
そう、29名の命を奪った銃である。
その時洞窟の奥から半裸の遺体が発見された。牧童ユキムラの遺体か?


牧場に戻った一行は、牧童たちに遺体の身元確認をさせる。
「ユキムラ!」(牧童)
「やっぱりそうか。隊長、敵は宇宙人ですよ。彼を殺して、人間に化けていたんだ」(フルハシ)
「ソガはこのまま洞窟を見張れ。俺とフルハシはいったん本部に戻る」(キリヤマ)

そして、宇宙人が置いていった銃のような武器を手にとった。
「これの謎を調べる」(キリヤマ)
謎を解く鍵は、この銃にある。



※実は今回は、スーツアクターの皆様が大集合なのです。
牧童ユキムラ役は、セブンのアクター、上西弘次さん!
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タイトル・クレジットには、荒垣輝雄、鈴木邦夫、松島暎一の3人が記されてきます。
荒垣輝雄さんは、メトロン星人、アイロス星人、ギラドラス、ブラコ星人などを演じてます。
鈴木邦夫さんは、ギエロン星獣、恐竜戦車、プラチク星人、ゴーロン星人、パンドンなど。
松島暎一さんは、クレージーゴン、ギラドラスの中に入りました。



先ほどの3人の医者役の脚本家たちといい、スータアウターといい、予算の関係でしょうか・・・?

ロケの後に宴会があったらしいですから、慰労もかねていたのですかね・・・?






宇宙人が置いていった銃の分析結果がでた。
作戦室に入ってくるアマギ。

「みんな、ちょっと席をはずしてくれ…」(アマギ)

ただならぬ雰囲気。
「隊長、わかりましたよ。これは、カメラです」(アマギ)
「カメラ?」(キリヤマ)
「そうです。しかも、命を吸い取るカメラです。百聞は一見にしかず…。見てください」(アマギ)

マウスで実験するアマギ。
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死ぬマウス。
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「このマシンの部分から、人間の目には見えない赤外線のような光線が発射され、何の傷を与えず、中のフィルムに生命が吸い取られる仕組みになっているのです」(アマギ)
「死んだんじゃないのか?」(キリヤマ)
「肉体は確かに死んでます。しかし、生命体はフィルムに定着されて、生きているんです!」(アマギ)
「なにぃ!」(キリヤマ)
「これを見てください」(アマギ)



スクリーンに投影される生命カメラのフィルム。
ダンらしき人々がうごめいている…。
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「ダンじゃないか…。ダン!」(キリヤマ)
「ダンを始め、被害者たちの生命が肉体を離れて、みんなフィルムの中、つまり異次元空間で生きているのです」(アマギ)
「すると、死んではいないということか?」(キリヤマ)
「そうです。しかし…、このフィルムの生命体を元に戻すかです…、これは非常に困難なことです…」(アマギ)
「アマギ隊員、ダンを助けてくれ!…助けてくれ!頼む!」(フルハシ)
「うん!」(アマギ)

決意するアマギ。




洞窟を捜索するソガの前に、総身毛だらけの怪人が現われた。
「撃たないでくれ!…我々ワイルド星人は地球を侵略しない。ただ少しばかり人類の若い生命が欲しいだけだ。我々の民族はみな老衰し滅び去ろうとしている。どうしても若い命が欲しいのだ」(ワイルド星人)
「だから、人間の命を奪ったというのか!?」(ソガ)
「わかってくれ!我々には若い新鮮な生命が必要なのだ…。あのフィルムを返してくれ!」(ワイルド星人)
「フィルム?…勝手に人間の命を売り渡すようなことは出来ん!」(ソガ)
「返してくれ!私の星で皆が待っているのだ…。返してくれ!」(ワイルド星人)
「お断りだね!」(ソガ)
「どうしても?」(ワイルド星人)
「どうしてもだ!」(ソガ)

仕方なくソガへ怪光線を浴びせるワイルド星人。
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苦しみながら倒れるソガ…。





実験室で悩むアマギ。どうしたらこのフィルムの生命体を元に戻すことができるのか・・・?

ふと研究員が、先ほどのマウスに生命カメラを向けてシャッターを切ってみた。←いいのか、勝手にそんなことして(笑)
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すると、マウスの姿が消えた!
「アマギ隊員!」叫ぶ研究員。
「・・・恐ろしいカメラだ・・・」(アマギ)←何故消えたか、わかってるのか?(笑)




作戦室に入電。
「隊長、例のフィルムをイワミ山の洞窟まで持ってきてください…」(ソガ)
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明らかに尋常ではないソガ。




イワミ山の洞窟へフィルムを持ってやって来たキリヤマ隊長とフルハシ。

そこに姿を現すワイルド星人。ソガは固まったままだ。
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「止まれ!仲間の命が欲しかったらフィルムをよこすのだ!…私は戦いを好まない。さあ、よこすのだ!」」(ワイルド星人)
「これを渡したら、ソガ隊員を返してくれるか?」(キリヤマ)
「約束する」(ワイルド星人)

フィルム缶を渡そうとするキリヤマ隊長。
「隊長!」(フルハシ)
「ソガの命にはかえられん…」(キリヤマ)

フィルムを渡す隊長。ソガを担ぎ出すフルハシ。
しかし、フィルムの缶は空だった。←策士、キリヤマ(笑)。


「クウウウウ!……ナース!ナース!」
怒り狂うワイルド星人。
山が爆発し、宇宙竜ナースが登場する。
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←すばらしい造型だ。。。




さっきのマウスの件で、フィルムの生命体を元に戻す方法が分かった(←ほんとかよww)アマギが、ダンの亡骸に生命カメラを向ける。
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シャッターを切ると今度は肉体が消えてゆく。カメラに取り込まれたのだ。
「宇宙人は生命と肉体を分離した。今度はそれを一緒にするわけだ。すぐ、現像してくれ!」(アマギ)←現像って・・・写真じゃないんだぞ(笑)。



「合成開始!」(アマギ)
生命と肉体のピントを合わせるアマギ。…合った…!
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「やっぁー」(ダン)

映写された画面から飛び出してくる。
生き返ったモロボシダン。←ほんとかよ・・・




一方、イワミ山では、宇宙竜ナースをホーク1号が迎撃中。


円盤状になったナースに危機一髪の隊長たちの目の前に、セブンが現われた!
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セブンとナースとの戦いは、まさに操演の醍醐味である。
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セブンの体に巻きついて締めるナース。一時はビームランプが点灯するまでに追い詰められたセブンは渾身の力を力を振り絞り・・・

見事、ナースを引きちぎった!
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バラバラになったナース。。。




戦いは終わった。




呆然とたたずむ、キリヤマ隊長、フルハシ、ソガの3人。
ソガが、絞りだすように、つぶやく。
「敵を倒してもダンの奴は戻ってこない…」(ソガ)

そこに、遠くから、大地をける蹄の音が聞こえてくる…
馬に乗っているのは、モロボシダン?

「…ダンじゃないか…。助かったのか…こんの野郎!よくもオレに心配かけやがって…、ダァァン!」(ソガ)

駆け寄る3人。
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「隊長、ご心配かけて…」(ダン)
「いやあ…無事で良かった…」(キリヤマ)
キリヤマ隊長のビデオシーバーにコール音。
「隊長、被害者は全員、無事フィルムの中から救出しました」(アマギ)
「そうか、よくがんばってくれた、…ご苦労」(キリヤマ)
「こちら、ダン!…おかげで命をとりとめることができました。アマギ隊員!まさに命の恩人です。ありがとう!」(ダン)
「隊長、一度死んだら、ますます命が惜しくなりましたよ」(ダン)
「それでいいんだ。命は自分だけの一度きりのもんだ。そうたやすく宇宙人なんかにやってたまるか…なぁ…。ハッハッハ……」(キリヤマ)

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サボテンが写る西部劇風の風景で終わる。。。(実際は浅間山ですけどね・・・)







<今週の宇宙人>
・宇宙野人:ワイルド星人
・宇宙竜:ナース
 →ワイルド星人はあまり造型的には良くないが、ナースは素晴らしい。。。
  蛇のような造型にしたのは、セブンに巻き付いて攻撃する演出がしたかったのでしょう・・
  まさに操演の醍醐味ですね。

<ロケ地>
・イワミ山:浅間山麓
 →冒頭、若者たちが記念撮影する背景には、サボテンらしき植物。
  風が吹きつける荒野に、バッファローの頭骸骨。
  聞き込みに答える牧童たちは、テンガロンハットにポンチョ姿。
  トドメは西部劇風アレンジのBGM。
  なんでも、満田監督は、舞台をウエスタン調にアレンジしてみたかったらしいのだが、
  浅間山がバッチリ写ってしまって、全く西部劇風にならなかったとのこと。
  霧も立ち込めてたからね(笑)

<ゲスト出演者(というかカメオ出演>
・3人の医者役:脚本家の金城哲夫さん、上原正三さん、赤井 鬼介(本名:宮崎英明)さん
・牧童ユキムラ役:セブンのアクター、上西弘次さん
・牧童達:同じくスーツアクターの荒垣輝雄さん、鈴木邦夫さん、松島暎一さん

<撮影秘話>
満田監督の作品なので、またまた干されてますアンヌ
今回は、なんと出演者クレジットもなし!
ただし本人はロケにも参加して、馬に乗ったり、写真とったり、宴会で盛り上がったりと、ズイブン楽しそうだったそうです(笑)。
干されている自覚のないアンヌ、満田監督とすれば「2本撮りでセリフ1行なんだから、気づけよアンヌ!」と言いたかったところだったでしょうね。









・・・という訳で、またまた長くなりましたが「魅惑のセブンの世界 その11」でした!



次回は・・・遂に、あの「第12話」です・・・・・お楽しみに!










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Posted on 2016/12/10 Sat. 19:00 [edit]

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コメント

裏方の皆さん 勢揃い

アンヌ隊員,ダンが今までにないくらい大変な事になっている回なのに出演していないのが悔やまれます アンヌ隊員がどんな反応をするか,そして無事のダンにどんな表情を見せるか見てみたかったです(・_・)脚本家のお三方が医師役 スーツアクターの皆さんが顔出しで全員集合しているとは貴重な回ですね(^_^) スーツに入って一番多く演じていた鈴木邦夫さんはその功績として一番セリフが多い牧童役を与えられたみたいです(#^_^#) 2話の返信コメントありがとうございます(^o^) 出来れば1話も返信をお願いします(^^) またコメントを送らせてもらいます

masa #- | URL | 2017/04/07 02:14 * edit *

裏方の皆さん 勢揃い

アンヌ隊員,ダンが今までにないくらい大変な事になっている回なのに出演していないのが悔やまれます アンヌ隊員がどんな反応をするか,そして無事のダンにどんな表情を見せるか見てみたかったです(・_・)脚本家のお三方が医師役 スーツアクターの皆さんが顔出しで全員集合しているとは貴重な回ですね(^_^) スーツに入って一番多く演じていた鈴木邦夫さんはその功績として一番セリフが多い牧童役を与えられたみたいです(#^_^#) 2話の返信コメントありがとうございます(^o^) 出来れば1話も返信をお願いします(^^ またコメントを送らせてもらいます

masa #- | URL | 2017/04/07 02:17 * edit *

Re: 裏方の皆さん 勢揃い

masa 様

コメントありがとうございます!

この場面でアンヌがいたら大騒ぎになってたでしょうね。ダンが行方不明になるといつも”ダンはどこ~!”って事件そっちのけでわめきますから(笑)。まあそこが可愛いとこでもあるのですが。
またコメントお願いします!


> アンヌ隊員,ダンが今までにないくらい大変な事になっている回なのに出演していないのが悔やまれます アンヌ隊員がどんな反応をするか,そして無事のダンにどんな表情を見せるか見てみたかったです(・_・)脚本家のお三方が医師役 スーツアクターの皆さんが顔出しで全員集合しているとは貴重な回ですね(^_^) スーツに入って一番多く演じていた鈴木邦夫さんはその功績として一番セリフが多い牧童役を与えられたみたいです(#^_^#) 2話の返信コメントありがとうございます(^o^) 出来れば1話も返信をお願いします(^^) またコメントを送らせてもらいます

tera045 #- | URL | 2017/04/07 11:18 * edit *
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