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【tera045の音楽&サブカル備忘録】

「tera045」が関わった音楽&サブカル(TVマンガ、特撮など)に関する興味、関心、活動などを記録していくブログです。

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【音楽&サブカル的】今日は何の日?「6月30日」  


毎度おなじみ、「【音楽&サブカル的】今日は何の日?」のコーナーです!






ネタがなくなると、突然復活するこのコーナー。。。



本日は「音楽&サブカル的」には何があったのか?



【音楽&サブカル的】今日は何の日?「6月30日」



<記念日>
・トランジスタの日:1948年のこの日、ウィリアム・ショックレー、ジョン・バーディーン、ウォルター・ブラッテンが発明したトランジスタが初めて公開されたことを記念。
・アインシュタイン記念日:1905年のこの日、アルベルト・アインシュタインが相対性理論に関する最初の論文「運動物体の電気力学について」をドイツの物理雑誌『アナーレン・デア・フィジーク』に提出した。


<出来事>
・1905年 - アルベルト・アインシュタインが特殊相対性理論の最初の論文を物理雑誌に提出。
・1966年 - ビートルズの日本公演初日が日本武道館で行われる。
・1967年 - 佐藤栄作首相が朴正煕大統領就任式出席のために韓国を訪問。初の首相訪韓。
・1971年 - ソ連のソユーズ11号が帰還時の事故で宇宙飛行士3名死亡。


<誕生日の著名人>
・1941年 - ラッシャー木村、プロレスラー(+ 2010年)
・1944年 - テリー・ファンク、プロレスラー
・1947年 - 南伸坊、イラストレーター
・1951年 - 田中昌之、歌手(クリスタルキング)
・1963年 - イングヴェイ・マルムスティーン、ギタリスト
・1966年 - マイク・タイソン、プロボクサー



以上、「【音楽&サブカル的】今日は何の日?」のコーナーでした!



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Posted on 2020/06/30 Tue. 19:48 [edit]

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【Good Cool ZOKE!】初代マツダ・キャロル  


毎度お馴染み、【Good Cool ZOKE!】のコーナーです。





特撮に限らず、あらゆる分野で私が「グッときた!」と感じた造形を取り上げていくこのコーナー・・・




今回も車です。スバル360と並ぶ、当時の代表的な軽自動車のこのクルマ!





【Good Cool ZOKE!】初代マツダ・キャロル

mazda_carol_pic.png

”初代モデルはマツダの前身の東洋工業により1962年(昭和37年)に発売された360cc車で、軽自動車初の4ドアセダンタイプのモデルとなったことでも知られ、1970年まで生産された。後継にシャンテを登場させるも販売振るわず1976年に販売終了。その後、車名の長い中断期間があったが、1989年(平成元年)にマツダが立ち上げた軽自動車中心のオートザムブランドの中心車種として復活した。2代目以降はスズキ・アルトが基本構造のベース車になっており、4代目以降はアルトの完全なOEM車となっている。”


<主要諸元>

販売期間:1962年 - 1970年
乗車定員:4人
ボディタイプ:2/4ドアセダン
エンジン:358cc 直列4気筒 OHV
駆動方式:リアエンジン・リアドライブ
最高出力:18PS/6,800rpm
最大トルク:2.1kgf·m/5,000rpm
サスペンション:トレーリングアーム
全長:2,980mm
全幅:1,295mm
全高:1,340mm
ホイールベース:1,930mm
車両重量:525kg
生産台数:約26万台
後継:マツダ・シャンテ




キャロルは個人的に思い出があって、小学校の担任が乗ってたんです。。

時々、家庭訪問の時など、乗せられて家に行きました。

外観も内装もボロボロで、よくこんなボロ車走るなぁ~・・・と子供ながらに思ってました(笑)





でも、その独特なデザインが、「グッとくる!」造形です。。。





以上、【Good Cool ZOKE!】のコーナーでした!





Posted on 2020/06/29 Mon. 19:29 [edit]

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0628

サンデー・ソングブック_2020年6月28日【ON AIR LIST】  


毎度おなじみ、【ON AIR LIST】のコーナーです。


TOKYO FM 毎週日曜日 14:00~14:55 放送
「山下達郎のサンデー・ソングブック」ON AIR LIST

「山下達郎ライブで棚からひとつかみ~残り物には福~編」

14:05 高気圧ガール ('09.04.25 札幌ニトリ文化ホール Live)/山下達郎
14:14 風の回廊 (Live /'16.03.04 金沢歌劇座)/山下達郎
14:20 Lady Blue (Live /'86.07.31 中野サンプラザ)/山下達郎
14:35 Daydream (Live /'16.03.04 金沢歌劇座)/山下達郎
14:44 希望という名の光(おうちカラオケ Take Out)/山下達郎






Posted on 2020/06/28 Sun. 14:00 [edit]

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ウィークエンドサンシャイン_2020年6月27日【ON AIR LIST】  


毎度おなじみ、【ON AIR LIST】のコーナーです。


NHK FM 毎週土曜日 07:20~09:00 放送
「ウィークエンドサンシャイン」ON AIR LIST


<ジョン・プライン特集>

(曲名 / アーティスト名 // アルバム名)
01. When I Get To Heaven / John Prine // The Tree Of Forgiveness
02. Sam Stone / John Prine // Great Days - The John Prine Anthology
03. Hello In There / John Prine // Great Days - The John Prine Anthology
04. Paradise / John Prine // Great Days - The John Prine Anthology
05. Donald & Lydia / Steve Goodman // Steve Goodman
06. Fish And Whistle / John Prine // Great Days - The John Prine Anthology
07. Speed of the Sound of Loneliness / John Prine // German Afternoons
08. Unwed Fathers / John Prine // Great Days - The John Prine Anthology
09. People Puttin' People Down / John Prine // Great Days - The John Prine Anthology
10. Picture Show / John Prine // The Missing Years
11. All The Best / John Prine // The Missing Years
12. Angel From Montgomery / Bonnie Raitt w. John Prine // Great Days - The John Prine Anthology
13. Milwaukee Here I Come / John Prine w. Melba Montgomery // In Spite of Ourselves
14. This Love Is Real / John Prine w. Marianne Faithfull // Lost Dogs + Mixed Blessings
15. Magnolia Wind / Emmylou Harris & John Prine // This One's For Him: A Tribute To Guy Clark
16. Killing The Blues / John Prine // Great Days - The John Prine Anthology
17. Summer’s End / John Prine // The Tree Of Forgiveness



Posted on 2020/06/27 Sat. 07:20 [edit]

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【わたしのトップレート】大滝詠一「びんぼう」  


毎度おなじみ【わたしのトップレート】のコーナーです。








好きな曲を登録したプレイリスト「トップレート」は、私の音楽の好みが詰まってます。


そんな「トップレート」から再生回数の多いものからお気に入り曲をご紹介する・・・・
【わたしのトップレート】のコーナーです!



今回も大好きなこの人のこの曲です。。。。



大滝詠一「びんぼう」


”「びんぼう」は1972年11月25日に発売された大滝詠一通算1作目のスタジオ・アルバム『大瀧詠一』に収録。”


この曲は前のバンドでやろうとしたんですが、ギターが難しく、ボツになりました。。。


この曲を初めて聴いたのは、某国営放送の「渋谷陽一のサウンドストリート」での特集にて。

当時、大滝詠一は「ロングバケーション」の大ヒットで、最先端ポップアーティストだったのですが、この特集でオンエアされた曲を聴いて、そのイメージが吹っ飛びました!

番組内で「びんぼう」を早く来すぎたニューウェーブと評されてましたね。曲名の由来はカントリー歌手の名前とか(笑)。

他「あつさのせい」「うららか」も併せて「4文字タイトルの歌」と言ってました(「あつさのせい」は日本語では6文字ですが、頭の「あつ」が前の小節に入るため、「さのせい~」と聞こえるためらしい)

※ちなみに、その時の音源を下記にアップしてます。ご参考まで。
https://www.youtube.com/watch?v=ydV6UHPncUw






以上、【わたしのトップレート】のコーナーでした!




Posted on 2020/06/26 Fri. 19:29 [edit]

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0625

【気になる動画・・・】[劇場版] クラッシャージョウ オープニング  


緊急事態宣言が解除され、通常勤務となりましたが、それでもなんとなく見てしまうYouTube。。。




そんな中で、気になる動画をご紹介。



またまたこんなの見つけちゃいました。。。





[劇場版] クラッシャージョウ オープニング

”『クラッシャージョウ』は、高千穂遙作のSF小説のシリーズ。1970年代後半から1980年代前半にかけての日本のスペースオペラを代表する小説である。挿絵(イラスト)は安彦良和が一貫して手がけている。劇場版は安彦良和の初監督作品。企画から4年がかりで製作され、1983年3月12日に松竹富士系にて公開された。”



コロナ禍なのか、ちょっと前まで通称「ファーストガンダム」と呼ばれる最初のテレビシリーズがYouTubeで見られて、その流れで安彦さんが総監督した「The Origin」も見て、ちょっと安彦さん作品漬けになっていたところで見つけた動画でした。


この映画のビデオ持ってたなぁ~・・・



作品も素晴らしいですが、オープニング曲がかかる前のわずかな貴重なシーンを載せた気持ち、よくわかります。。。






Posted on 2020/06/25 Thu. 19:46 [edit]

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シャッグス・・  


先日、なにかのラジオで聴いたのですが、世界一ヘタなバンドとして、カート・コバーンやフランク・ザッパがお気に入りのバンドがあったそうで・・・




「シャッグス(The Shaggs)」というバンド。


Wikipediaによると・・・

”メンバーであるウィギン三姉妹の父親、オースティン・ウィギンがジャクソン5などのファミリーグループに影響され、ほぼ演奏未経験の三姉妹に作曲、作詞、演奏をすべて任せ、結成してすぐにアルバムの録音を敢行する。 むろんほぼ初心者のシャッグスの演奏技術や歌唱技術は(いわゆるロック・ポップスとしては)ほぼ皆無に等しく、世界最悪のロックンロールバンドとして悪名(?)高い。オーソドックスなロック・ポップスをベースとしながら、そのローテクならぬノーテクによってスカム・ミュージックに到達したバンドと位置づけられる。 しかしながら、一説にはフランク・ザッパをして「ビートルズよりも重要なバンド」と言わしめたとされ、技術的な制約から生まれた独創的な音楽性は(トリビュート・アルバムが企画されるほど)後年のバンドにも影響を与えている。ニルヴァーナのボーカルカート・コバーンのフェイヴァリットに1stアルバムが選ばれている。日本では元BOREDOMSの山本精一やゆらゆら帝国の坂本慎太郎などがシャッグスのアルバムを高く評価している。星野源も「1ミリ演奏が何一つ合ってないがかっこいい。一時期、聴いていた。」と自身のラジオで語った。”




苦痛かもしれませんが、ちょっと聴いてみてください(ちょっとという割にフルアルバム音源ですが・・・)


<The Shaggs ~ Philosophy of the World (full album 1969)>




確かにうまいバンドは星の数ほどいるけど、めちゃくちゃ下手なバンドはそんなにはいないよなぁ~。下手にするっていうのが実はすごく難しいってことだね。。。




Posted on 2020/06/24 Wed. 19:30 [edit]

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思い出のテーマソング・・・?The Who - 1967 UK Coca Cola Ads  


毎度おなじみ、【思い出のテーマソング・・・】のコーナーです!





数多ある「テーマソング」の中から、個人的に思い出深いものをピックアップ!





今回は超有名な「コカ・コーラ」のCMソング。時代時代でいろんなバージョンがありますが、なんとこのバンドのバージョンもあったとは。。。









The Who - 1967 UK Coca Cola Ads

このCMに関する解説が、日本コカ・コーラ社のサイトにありました。
https://www.cocacola.co.jp/stories/popsongs

”・・・一連のCMキャンペーンに起用されたミュージシャンの中でも最大級のスターである、ザ・フーの存在も忘れるわけにはいけません。彼らがつくったCMソングは、ロンドンの60年代ファッションを代表するブランド「BIBA(ビバ)」のブティックで撮影された「コカ・コーラ」のTVCMに使用されました。ザ・フーのアルバム「ザ・フー セル・アウト」の中にも、このCMソングの別バージョンが収録されています。”




ちなみに、CMで使われた曲と違いますが、3枚目のアルバム「ザ・フー・セル・アウト」デラックス・エディション(2009年)に「コーク・アフター・コーク(Coke After Coke)」という曲が収録されてます。。













以上、【思い出のテーマソング・・・】のコーナーでした!




Posted on 2020/06/23 Tue. 19:45 [edit]

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【Good Cool ZOKE!】初代チェリークーペ  


毎度お馴染み、【Good Cool ZOKE!】のコーナーです。





特撮に限らず、あらゆる分野で私が「グッときた!」と感じた造形を取り上げていくこのコーナー・・・




今回は車です。70年代のクルマって、独創的なデザインが多いですね。。。






【Good Cool ZOKE!】初代チェリークーペ

nissan_cherry.png

”日産初のFF車である初代チェリー。プリンス系技術者による設計で、1970年に発売された。当初は2ドアと4ドアのセダンのみだったが、71年に3ドアクーペを追加。このチェリークーペを日産ワークスはツーリングカーレースへ出場させる。そこに参戦したチェリーはFFのため雨のレースでは滅法速く、オーバーフェンダーをまとった姿が印象的だった。レースのイメージを踏襲して、チェリークーペにオーバーフェンダーを装備するX-1・Rが73年に発売される。GCを見に行くような若者に、このスタイルは人気爆発。レーシングカー風にカスタムすることも流行した。これが街道レーサーのルーツ的存在の1台でもあった。”


<チェリークーペ 1200Xー1・R 主要諸元>

●全長×全幅×全高:3690×1550×1310mm
●ホイールベース:2335mm
●重量:645kg
●エンジン型式・種類:A12・直4 OHV
●排気量:1171cc
●最高出力:80ps/6400rpm(グロス)
●最大トルク:9.8kgm/4400rpm(グロス)
●燃料供給装置:SUキャブ×2
●燃料タンク容量:36L
●トランスミッション:4速MT
●タイヤサイズ:165/70HR13
●価格:63万8000円(1973年当時)





その独特なデザインが、「グッとくる!」造形です。。。





以上、【Good Cool ZOKE!】のコーナーでした!




Posted on 2020/06/22 Mon. 19:23 [edit]

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0621

サンデー・ソングブック_2020年6月21日【ON AIR LIST】  


毎度おなじみ、【ON AIR LIST】のコーナーです。


TOKYO FM 毎週日曜日 14:00~14:55 放送
「山下達郎のサンデー・ソングブック」ON AIR LIST

「服部克久さん追悼 with 山下家」

14:06 けんかをやめて/竹内まりや
14:11 駅/竹内まりや
14:17 シングル・アゲイン/竹内まりや
14:21 すてきなホリデイ/竹内まりや
14:24 最後のタンゴ/竹内まりや
14:30 ボーイ・ハント(Live /'04.11.29 オーチャードホール)/竹内まりや
14:38 Smoke Gets In Your Eyes(Live /'19.01.18 新宿LOFT)/山下達郎
14:44 ずっと一緒さ(おうちカラオケ Take Out)/山下達郎





Posted on 2020/06/21 Sun. 14:00 [edit]

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