【tera045の音楽&サブカル備忘録】

「tera045」が関わった音楽&サブカル(TVマンガ、特撮など)に関する興味、関心、活動などを記録していくブログです。

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「19」  


先日のこの記事で書いたのだが、昔とったカセットをデジタル化したいと思い、何本か聞いている中で、こんな曲を見つけた。




<Paul Hardcastle/19 Extended Japanese Mix>



誰のなんて曲なのか?全く覚えていなかったし、カセット本体に何も書いていないのでわからなかったが、途中で入る日テレの元アナウンサー「小林完吾」氏のアナウンス音声をラップ化した部分はなんとなく覚えていたので、ググってみたらこの曲と判明。

”「19 」(Nineteen)は、1985年に、イギリス人ミュージシャン、ポール・ハードキャッスル(Paul Hardcastle)が発売したシングル曲。ベトナム戦争とアメリカ人兵士のその後を主題とした。曲名の「19」は、アメリカのベトナム戦争従軍兵の平均年齢が19歳だったことを表している。日本では小林完吾による吹き替え版(エクステンデッド・ジャパニーズ・バージョン)も発売された。”



昔はカセット本体に曲目などを直接書かず、カセットインデックスノートを別に作り、そこに録音日や曲名など書いて管理していた。

手書きだと汚いし、失敗できないから、後でタイプシールのようなもので綺麗に仕上げようと思っていたためなのだが・・・カセットが多すぎて追いつかず。

そのうち、カセットインデックスノートも紛失してしまったので、なにが収録されているか1本1本聴かないとわからない羽目になってしまった。。。




そんな苦労をしていた時に比べると、今はなんて便利なんだ。。。。と、つくづく思うよ(笑)


ところで、この曲の演者、Paul Hardcastleは今もやってるのかな?






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Posted on 2016/11/30 Wed. 18:58 [edit]

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【今日の一曲】「真っ赤なスカーフ」  


父親が好きだった曲は思いつかなかったのですが、珍しくこのTVアニメは好きでした。

今回は「宇宙戦艦ヤマト」のエンディングのこの曲!


「真っ赤なスカーフ」 by ささきいさお


<宇宙戦艦ヤマト 初代ED>




私が小さい頃は今のように一家にテレビが何台もあるわけではなく、チャンネルの選択権は当然、父親であった

必ず見ていたのは、NHKの夜7時からのニュース、夏場はその後巨人戦のナイター。

今みたいに勝手に子供が好きな番組を見れなかった。



そんな中で、何故かこの「宇宙戦艦ヤマト」はアニメであったが気に入り、たしか土曜か日曜の夜7時頃にも拘わらず、見せてくれた。

他にも「バビル二世」も気に入り見せてくれた。ヤマトは戦争ものなので、父親が好きになるのはわかるのだが、バビル二世は何がよかったのかな・・・?



そんな子供の頃を思い出しながら、聴いてます。。。





Posted on 2016/11/29 Tue. 19:27 [edit]

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追悼・・・  


先週末、父が他界しました。。。






追悼の意を込めた曲をかけたいと思ったのですが、父が好きだった曲をほとんど知らず(当然ロックは聞いていなかったので)、インスピレーションですが、私の頭に思いついたこの曲を捧げたいと思います。。。







天国で安らかにお休みください。。。




Posted on 2016/11/28 Mon. 23:09 [edit]

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サンデー・ソングブック_2016年11月27日【ON AIR LIST】  


毎度おなじみ、【ON AIR LIST】のコーナーです。



TOKYO FM 2016年11月27日(日) 14:00~14:55 
「山下達郎のJXグループ サンデー・ソングブック」ON AIR LIST


2016年11月27日は、引き続き「棚からひとつかみ+リクエスト」

1. RIDE ON TIME / 山下達郎 '80
2. DON'T PULL YOUR LOVE /HAMILTON, JOE FRANK & REYNOLDS '71
3. TELL HER NO / THE ZOMBIES '65
4. AIN'T GONNA CRY (OVER ONE GIRL) /KENNY HAMBER '67
5. DON'T ASK ME WHY / ALZO "ALZO" '72
6. HAPPY TREE (LIVE) / 宮里陽太"LIVE PLEASURE" 11月30日発売ニュー・アルバム
7. THE TRAIN KEPT A ROLLIN' / TINY BRADSHAW '51
8. ミラクル・ラブ / 竹内まりや"デニム 初回盤ボーナス・ディスク" '92




Posted on 2016/11/27 Sun. 14:00 [edit]

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やさしい夜遊び_2016年11月26日【ON AIR LIST】  


毎度おなじみ、【ON AIR LIST】のコーナーです。



TOKYO FM 2016年11月26日(土) 23:00~23:55 
「ニッポンハム ムーンライト・ミーティング 桑田佳祐のやさしい夜遊び」ON AIR LIST


11/26は「出張放送急遽決定により、お題変更!!新曲にまつわるナンデモ質問箱!from関西」をお送りします!電話なくなってゴメンね!

23:46  雨の御堂筋 桑田佳祐
23:44  メンチカツ・ブルース 桑田佳祐
23:37  君への手紙 桑田佳祐
23:26  あなたの夢を見ています 桑田佳祐
23:19  悪戯されて 桑田佳祐
23:11  OSAKA LADY BLUES ~大阪レディ・ブルース~ 桑田佳祐




Posted on 2016/11/26 Sat. 23:00 [edit]

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Honmoku Red Hot Street_2016年11月26日【ON AIR LIST】  


毎度おなじみ、【ON AIR LIST】のコーナーです。


FM Yokohama 2016年11月26日(土) 23:00~24:00 
「クレイジーケンバンドラジオショウ Honmoku Red Hot Street」ON AIR LIST


時間 曲名 アーティスト
23:00:54 I've Got Your Image Cameo
23:08:46 Tell Me When Freddies & The Dreamers
23:14:11 Doo Wa Ditty(Blow That Thing) ZAPPA
23:18:22 There Is The Dells
23:21:33 秋嫌い 田中健
23:28:18 TEAHOUSE IN CHINA TOWN FOUR TOPS
23:30:33 HONMOKU80 SANDRA DEE
23:32:54 MONKEY MAN THE SPECIALS
23:36:28 ま、いいや クレイジーケンバンド
23:41:00 September EARTH, WIND & FIRE
23:46:34 Tawwalt El Gheba Omar Souleyman feat.Gilles Peterson Bahdeni Nami
23:50:01 ろくでなしの唄 根津甚八
23:52:59 最後的早しん 大支
23:56:41 シャンタン クレイジーケンバンド



Posted on 2016/11/26 Sat. 23:00 [edit]

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魅惑のセブンの世界・・・ その9  


毎度おなじみ、「魅惑のセブンの世界」のコーナーです!




今回は、セブンのメイン監督「満田かずほ監督」の2回目となるこの作品!


ウルトラセブン第9話「アンドロイド0指令」


<制作データ>
放映日:1967年(昭和42年)11月26日
制作話数:第11話
脚本:上原正三
監督:満田かずほ
特殊技術:的場徹


<ストーリー>

ポインターで夜間パトロール中のフルハシとソガ。
その行く手に、金髪・金色ワンピースの美少女が現われた。
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急停止するポインター。


歩み寄る美少女。←ホントに美少女だ・・・
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「ウルトラ警備隊の方ですね…」(美少女)
「…そうですが」(フルハシ)
「あのう、モロボシ隊員では?」(美少女)
「俺?…」(フルハシ)

ソガに目配せをしながら・・・←このイヤラシそうな顔・・・(笑)
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「そう、モ・ロ・ボ・シ・ダ・ン…」(フルハシ)
「お会いしたかったんです…」(美少女)


微笑み、握手を求める美少女。
慌てるフルハシ、…手を差し出す。
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握手…ビビビビビビッ…高圧電流?
「うわぁぁぁぁぁ!」(フルハシ)
苦悶するフルハシ。
「おい、どうした!」(ソガ)


美少女は闇夜に消えていく…。
追跡を諦めたソガがフルハシのもとに戻ってきた。
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フルハシの左手にはブローチを握りしめられていた。
逃げ去る瞬間、美少女からむしりとったのだ。


ブローチの中には、謎の文字と妙なマークが記されていた。
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作戦室にて。右手に包帯を巻いたフルハシ。
「もはやショック死、ってとこだったんだぞ」(キリヤマ)
「面目ありません…。女だと思って、つい油断してしまって…」(フルハシ)
「ウルトラ警備隊員としては、少しうかつだったな。相手は始めから殺意を持っていたんだからな」(キリヤマ)
「僕の身代わりにやられたなもんだな…。スイマセン」(ダン)
「いやあ、今度会ったら絶対、タダじゃおかないから…」(フルハシ)
「それにしても一体何者なんだろう?…その大胆な手口といい、タダの女じゃなさそうだ。それに問題は、なぜ、モロボシダンを狙ったかだ」(キリヤマ)
←こうは言ってるが、その後、特に調べない・・・お約束だ(笑)


「隊長。ブローチの文字解読ができました」(アマギ)
「そうか。それで?」(キリヤマ)

パンチテープ(・・・時代だね・・・)を読むアマギ。
「…ア・ン・ド・ロ・イ・ド・ゼ・ロ・指・令…」(アマギ)
「アンドロイドゼロ指令?……一体なんだろう?」(キリヤマ)

「隊長、僕にその女を追わせてください」(ダン)
「いやぁ、俺も行くよ」(フルハシ)
「おい、その体じゃ無理だ」(キリヤマ)
「俺が行くよ。あの顔は忘れん…」(ソガ)
「よし、2人で追っかけろ。ついでに、アンドロイドゼロ指令が、どんな指令なのか探るんだ」(キリヤマ)
 ←ついでなのか・・・(笑)


都内某所の団地。
ポインターでやって来たダンとソガ。←どうして、いきなり団地に行くんだ?
武器のおもちゃで遊ぶ子供たち。
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子供たちのおもちゃを見たダン。
(まるで、本物だ。とても、おもちゃとは思えない…)(ダン)
子供たちを見ると、皆、同じワッペンを付けている。
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おもちゃにも同じマークが付いている。
ブローチにあったマークと同じデザインである。
子供たちは「おもちゃじいさん」から買ったと言う。

子供の指した方向には、リヤカーでおもちゃを売るじいさんの姿があった。
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じいさんに近づくダンとソガ。
「…今日はおしまいに、しようかな…」(じいさん)
2人に気がついて、立ち去るおもちゃじいさん。
「尾けてみよう」(ダン)


リヤカーを引くおもちゃじいさん。
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子供をあやすお母さん(お婆ちゃん?)に挨拶。←こういう風景って、今じゃあまり見られませんね・・・昭和だ。。。


尾行してきたダンとソガ。
このお母さん(お婆ちゃん?)に、おもちゃじいさんのことを聞き込みする。

そこに、アマギからの緊急通信が入る。
「例のペンダントを分析した結果、宇宙金属と判明したぞ」(アマギ)
「宇宙金属…」(ダン)
「気をつけろ!敵はなかなか手強そうだ!」(アマギ
←なぜだ!…宇宙金属だけで、手強いのか!


ダンとソガの様子を見ていた、おもちゃじいさん。
「どうやら嗅ぎ付けたらしいな…」(じいさん)
「今夜あたり、…やっちまおうかな…」(じいさん)



作戦室では、ヒマつぶしにライターをいじるキリヤマ隊長…。←どういうつもりの画面なんだ…?
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子供たちが付けていたワッペンの分析結果が出た。

「間違いありません。これもあのブローチと同じ宇宙金属です」(アマギ)
「やっぱりそうか…」(ダン)
「それだけじゃないぞ。このワッペンにはな、ある種の周波だけを受けつける、特殊な装置がしてあるんだ」(アマギ)
「早めに見当をつけた方がよさそうだぞ、そのじいさんを徹底的に洗ってくれ…」(キリヤマ)




おもちゃじいさんのアジト。
「さあて、そろそろ出掛けるかな」(じいさん)
戸棚を開く。そこにはフルハシを襲った美少女の人形が…。
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美少女は、アンドロイドだったのだ。
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「アンドロイドゼロ指令、今夜発令する」(じいさん)
「はい」(アンドロイド)
「そのためにモロボシダンの動きを封じなければならん。それがおまえの役目だ。おまえはそのために作られた」(じいさん)
「わかっております」(アンドロイド)
「二度と失敗は許されなんぞ。何としてでも、モロボシダンを…」(じいさん)
「エム地点に誘い込みます」(アンドロイド)




夜間パトロール中のダンとソガ。
現われるアンドロイド。追いかける2人。
「チクショー、なんて逃げ足の速い女だ」(ソガ)
「あれは人間じゃない」(ダン)
←何故わかる?


逃げ足の速いアンドロイド。
2人は丸の内から銀座まで追いかける。
「銀座松屋」に逃げ込むアンドロイド。←エムは、松屋のエムだったのね・・・(笑)
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※シャッターには、「木曜日定休」と書かれています。昔は百貨店にも、毎週定休日がありましたよね。


静まる館内を捜索する2人。
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※「イタリアンファッション秋のモード」展を開催中です!


…と、その時、館内放送が、
「お客さまにお知らせします。午前零時の時報とともに、アンドロイドゼロ指令が発令されます。あとしばらくお待ちください」(アンドロイドの声)

「貴様は何者だ?アンドロイドゼロ指令とは何だ?」(ソガ)
暗闇に向かって吠えるソガ。

すると、突然、暗闇から姿を現わす、おもちゃじいさんとアンドロイド。
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「お答えしよう。アンドロイドゼロ指令、簡単に言うと先ず、催眠周波を子供たちに送って催眠状態に置く。それからあのおもちゃ、実は本物なんだ。機能は止めてあるがね」(じいさん)
「そのためにワッペンを…」(ダン)
「さよう、あのワッペンは子供たちに催眠周波を与え、おもちゃを実戦用の武器に切り替える役目をするんだ」(じいさん)
「そんなことが出来ると思っているのか」(ソガ)


「出来るね。見ていたまえ…。午前零時の時報とともに、子供たちのおもちゃが一斉に凶器になるんだ。私のばら撒いたおもちゃがな…。催眠状態に置かれた子供たちは、私の思い通りに操ることができる。子供たちが持つ最新鋭の武器は、地球上のいかなる武器よりも強力だ。まして地球の大人たちは、子供には武器は向けはしないだろう。だから子供たちは、何の苦労もなく、ごく平和的に、東京を、日本を、いや全世界をたちまち占領してしまう、というわけだ。どうです、おわかりかな?ゼロ指令の内容が…」(じいさん)
←じいさん、長台詞だ・・・
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「ふん!ばかばかしいや。おもちゃが本物になってたまるか!」(ソガ)
「では、納得させてあげよう」(じいさん)



そう言うと、合図するじいさん。

するとどうだろう!地上からはおもちゃの戦車が砲撃!
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※これは旧ドイツ陸軍の3号、もしくは4号戦車ですね(笑)
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空中からはおもちゃの戦闘機から攻撃を受ける!
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ソガが負傷した!

負傷したソガを抱きかかえて。バックヤードに逃げ込むダン。

急いで本部に連絡するが、ノイズがひどい。

しかし、何とか連絡がつき、状況を説明するダン。
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←いつも思うのだが、腕に付けたビデオシーバーにカメラがあるのだから、モニター画面のような絵にはならないはず。。。ダンの右斜め上方に見えないカメラがあるのか・・・スゴいハイテクである(笑)



じいさんとアンドロイドに追いつめられるダンとソガ。
もう、逃げ場はない。
セブンに変身したいダン。
…しかし、隣には負傷したソガがいる。
(ここに、ソガ隊員さえ、いなければ…)(ダン)
ソガを殴って気絶させるダン。
「ソガ隊員、スマン…、デュワッ!」(ダン)←いつものお約束ですな・・・(笑)
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セブンに屋上へ追いつめられるじいさんとアンドロイド。
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アンドロイドを簡単に破壊されたおもちゃじいさんは、正体を現わす。
頭部の異常に発達した宇宙人、「チブル星人」である。
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しかし、特に武器があるわけでもなく、巨大化もしなければ格闘もなく、あっけなくセブンに倒されます(笑)。
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戦いは終わった。


昔のデパートの屋上には必ずあった遊園地のコーヒーカップの近くで、喜び合う隊員達。。。
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・・・しかし、あれほど巧妙で壮大な地球侵略作戦なのに、ツメが甘すぎる!
足が早いだけが取柄のアンドロイドと、特に武器があるわけでもなく、巨大化もしない宇宙人を倒せば終わりかい!(笑)




<今週の宇宙人>
頭脳星人:チブル星人
※「チブル」とは沖縄の言葉で「頭」だそうです。脚本の上原正三氏が沖縄出身だからですかね。

<ロケ地>
・首都高速環状線内回り三宅坂ジャンクション付近(冒頭のポインター走行シーン)
・都内の団地(おもちゃじいさんのいた公園)
・稲城操車場?(最終回の資材置き場と同じ辺り?)
・丸の内(古河総合ビルと三菱商事が入る八重洲ビルの辺り)
・銀座(松屋)

<ゲスト出演者>
・アンドロイド少女:ゼロワン
→アンドロイド役は、いまなおカルト人気を誇る(らしい)「小林夕岐子」さま。東宝ニュ―フェイス第6期生で、ゴジラシリーズの決定版「怪獣総進撃」にも出演しているそうです。アンヌ役のひし美ゆり子とは、東宝で同期生だそうだ。

監督の満田かずほも、東宝撮影所で小林夕岐子に会った時、”お面をかぶったような無表情な顔をした美女だ。ロボット的冷たさも感じた。さっそく上原正三にアンドロイドを主人公にした脚本作りにかかってもらおう”と思ったそうだ。


・おもちゃじいさん:植村謙二郎さん
 →黒澤明監督「静かなる決闘」にも準主役クラスで出演されている大ベテランの俳優。ウルトラシリーズでは「帰ってきたウルトラマン」の名作といわれる第33話「怪獣使いと少年」(脚本:上原正三)に、メイツ星人の地球人姿として出演されました。




・・・という訳で、またまた長くなりましたが「魅惑のセブンの世界 その9」でした!





次回もお楽しみに!





Posted on 2016/11/26 Sat. 19:00 [edit]

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ウィークエンドサンシャイン_2016年11月26日【ON AIR LIST】  


毎度おなじみ、【ON AIR LIST】のコーナーです。


NHK FM 2016年11月26日(土) 07:20~09:00 
「ウィークエンドサンシャイン」ON AIR LIST


(曲番号. 曲名 / アーティスト名 // アルバム名)
01. John Lee Hooker for President / Ry Cooder // Pull Up Some Dust and Sit Down
02. I Don't Want To Be President / Percy Mayfield // His Tangerine and Atlantic Sides
03. Dead Presidents / Little Walter // The Essential Little Walter
04. Just Your Fool / Little Walter // The Essential Little Walter
05. Commit a Crime / Howlin’ Wolf // The Chess Box
06. Blue and Lonesome / Little Walter // The Essential Little Walter
07. All Of Your Love / Magic Sam // West Side Soul
08. I Got To Go / Little Walter // Confessin' The Blues
09. Everybody Knows About My Good Thing / Little Johnny Taylor // Everybody Knows About My Good Thing
10. Ride `Em On Down / Eddie Taylor // Big Town Playboy
11. Hate To See You Go / Little Walter // Hate To See You Go
12. Hoo Doo Blues / Lightnin’ Slim // The Best Of Lightnin' Slim
13. Little Rain / Jimmy Reed // I’m Jimmy Reed
14. Just Like I Treat You / Howlin’ Wolf // The Chess Box
15. I Can’t Quit You Baby / Otis Rush // The Cobra Sessions 1956 - 1958
16. Got A Thing On My Mind / Sharon Jones & The Dap-Kings // Dap-Dippin' With…
17. This Land Is Your Land / Sharon Jones and the Dap Kings // Naturally
18. 100 Days, 100 Nights / Sharon Jones & The Dap-Kings // 100 Days, 100 Nights
19. What If We All Stopped Paying Taxes? / Sharon Jones & The Dap-Kings // Soul Time!
20. Ain't No Chimneys In The Projects / Sharon Jones & The Dap-Kings // Soul Time!
21. Better Things / Sharon Jones & The Dap-Kings // I Learned The Hard Way
22. Retreat! / Sharon Jones & The Dap-Kings // Give the People What They Want

Posted on 2016/11/26 Sat. 07:20 [edit]

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ワールドロックナウ_2016年11月25日【ON AIR LIST】  


毎度おなじみ、【ON AIR LIST】のコーナーです。


NHK FM 2016年11月25日(金) 23:00~00:00 
「ワールドロックナウ」ON AIR LIST


2016/11/25 ロックで踊れ、この1曲 [月末リクエスト]

1. The Beach Boys / I Get Around (1964)
アルバム名「オール・サマー・ロング +3」

2. Two Door Cinema Club / Gameshow (2016)
アルバム名「GAMESHOW/DELUXE EDITIO」

3. Franz Ferdinand / Take Me Out (2004)
アルバム名「Franz Ferdinand」

4. T. Rex / Hot Love (1971)
アルバム名「Bolan Boogie」

5. The Clash / This Is Radio Clash (1981)
アルバム名「Singles」

6. Mark Ronson / Uptown Funk (feat.Bruno Mars) (2014)
アルバム名「Uptown Special」

7. Pitbull / Timber (feat.Kesha) (2013)
アルバム名「Meltdown」

8. AC/DC / Highway to Hell (1979)
アルバム名「Highway to Hell」

9. The Beatles / Dizzy Miss Lizzy (Live 1965)
アルバム名「LIVE AT THE HOLLYWOOD」

10. David Bowie / Modern Love (1983)
アルバム名「レッツ・ダンス」

11. The Smiths / The Boy with the Thorn in His Side (1985)
アルバム名「Queen Is Dead」

12. Robert Glasper / Good Morning (2015)
アルバム名「Covered」



Posted on 2016/11/25 Fri. 23:00 [edit]

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【今日の一曲】「My Generation」  


毎度おなじみ、【今日の一曲】のコーナーです!




前回記事に引き続き、またパティ・スミスです!


「My Generation」 by Patti Smith



<Patti Smith "My Generation">




この曲は、当時ファーストアルバムには収録されず、シングルカットされた「グローリア」のB面に収録された、1976年1月26日のライヴ音源。

後に、1996年に発売されたリマスターCDでは、ボーナス・トラックとして追加収録されたとのこと。





でも、この曲、昔聴いたことがあるんだよなぁ~・・・多分1996年以前に。おそらくラジオオンエアのエアチェックだと思う。

しかし、久々に聴いたが、カッコイイね!

オリジナルの歌詞にはない、放送禁止ワード使いまくりだけどね(笑)




以上、【今日の一曲】のコーナーでした!








Posted on 2016/11/25 Fri. 18:29 [edit]

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