【tera045の音楽&サブカル備忘録】

「tera045」が関わった音楽&サブカル(TVマンガ、特撮など)に関する興味、関心、活動などを記録していくブログです。

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納涼ライブ・・・  


昨日、近くの「すきっぷ広場」でライブが出てたので、見に行ってみた。




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「都筑ポップフェスティバル」というイベントで、毎年この時期に野外ライブやってるみたい。


「横浜ロックサークル」なる創立25周年になる団体が企画するイベントらしく、今年でなんと24回目だそうだ!

都筑区が2014年で発足から20年になるので、ほぼ「すきっぷ広場」でライブやってるのかね?

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出演バンドはハードロック、洋楽ロック、邦楽ロック、歌謡曲、アコースティック、ユーミン、キャロル、プレスリーなどジャンルは様々。

若干、オジさん、オバさん向けの曲が多かったかな。。。





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Posted on 2016/07/31 Sun. 22:15 [edit]

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魅惑のセブンの世界・・・ その5   


毎度おなじみ、「魅惑のセブンの世界」のコーナーです!



今回は、第1話「姿なき挑戦者」と同時進行で制作された円谷一監督のこの作品!


ウルトラセブン第5話「消された時間」

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<制作データ>
放映日:1967年(昭和42年)10月29日
制作第6話
脚本:菅野昭彦
監督:円谷一
特殊技術:高野宏一


<ストーリー>

「南極にある地球防衛軍科学センターから1機の超音速ジェット旅客機が飛び立った。目的地は日本、地球の頭脳と呼ばれているユシマ博士が乗っていた」(浦野光)


そのころ、メディカルセンターでお茶会中のフルハシ、ダン、アンヌ。
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←保健室でサボっているようにしか見えないのだが・・・(笑)

「つまりそのぉ…、ユシマ博士が視察のために基地に滞在している1週間、オレに博士の身辺護衛をやれっていう命令なんだよ…。しかし、そんなボデーガードみたいな仕事…、オレ弱いんだヨ…」(フルハシ)
「いやぁ、そんなことはないと思うなぁ…。博士に万一のことがあったら、この基地の防衛力だってガタ落ちになってしまう。現に、博士は視察に来るんじゃなくて、本当の目的は別にあるっていう話ですよぉ…」(ダン)
「なんだい、その本当の目的というのは?」(フルハシ)
「なんでも、博士の発明したユシマダイオードを使って、この基地超遠距離レーダーをセッティングするんだそうです」(ダン)

←何気ない会話の中から背景説明をありがとう(笑)



超音速旅客機機内。
くつろぐユシマ博士の席へ機長がやってきた。飛行は順調だそうだ。
ホッとした微笑を浮かべた博士は、葉巻に火をつけようとする。
葉巻に火がつき、博士が美味そうに紫煙を吸い込んだ、その時…!

機体は瞬間光に包まれた…。しかし、次の瞬間にはまたもとの状態に戻っていた。

いったい何が起こったのだろうか…?



博士を出迎える警備隊。
←基地内連絡の地下鉄道は、東京モノレールです。旧羽田空港ターミナルビルの地下にあった東京モノレール旧羽田駅で撮影されたとのことです。個人的にもこの場所は、何度か行ったことがあるので見覚えがあります・・・
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深夜、ユシマ博士の宿泊所。
建物全体が光に覆われ、時間が止まった…。

ユシマ博士の部屋では、テレビに「ビラ星人」の姿。
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「起きろ、ユシマ博士。起きるのだ」(ビラ星人)
起き上がったユシマ博士は、テレビを見る。
「我々はビラ星人。全宇宙の征服者だ。我々は地球侵略の手下としてお前を選んだ。お前の乗ったロケットを時間停止光線で捉え、時間の進行を止めておいて、お前の頭にビラ星人の心を植え付けた。お前は体はユシマ博士だが心はビラ星人になってしまったのだ。これからは、我々の指令を忠実に守って、地球征服に協力しなければならない。わかったな」(ビラ星人)

「命令する。先ずユシマダイオードを出せ、…出すのだ」(ビラ星人)
いわれたままに行動するユシマ博士。
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←脱脂綿?に覆われた「ユシマダイオード」に光線を浴びせるビラ星人。

「よろしい。それから明日の朝、レーダーの心臓部を破壊せよ。わかったな」(ビラ星人)
うなずくユシマ博士。

「注意する。地球には人間に味方する宇宙人がいる。名前はモロボシダンという。この男に気をつけろ」(ビラ星人)




翌朝、ユシマ博士を迎えにきたダンは、運転しながら考え込んでいる…。
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(…この男、本当にユシマ博士なのだろうか…。いや、間違いない。前に写真で見たことがある。…しかし、なぜ、あんなことを言ったのだろうか。僕が宇宙人だということを知ってたのだろうか…。まさか、そんなことはありえない…。いずれにしても注意しなければ…)(ダン)

←??意味不明なセリフだ・・・「あんなこと・・」って、なんかダンに言ったのか?つながりがおかしい。。。

どうやら、ダンとともにユシマ博士を迎えにきたアンヌが「昨夜はよく眠れましたか」と訪ねた際、博士が「地球防衛軍に宇宙人がいて僕の仕事を邪魔する夢を見た」と答えるシーンがあったらしいのだが、カットされたらしい。でも次のダンの独白が脚本のままであるため、話がつながらなかったそうです(笑)



レーダー室を視察するユシマ博士。ある機器の前で立ち止まる。
「ダン君、これを第3回路にセットしておいてくれたまえ…」(ユシマ)
「わかりました」(ダン)

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←またまた脱脂綿に包まれた(笑)「ユシマダイオード」をセットするダン。

「これをひとつ替えただけでレーダーの感度はずいぶん違いますよ」(ユシマ)

だが、スイッチを入れると機器はスパークし、レーダー室には白煙が立ち込めた。
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そして、レーダーアンテナの回転も停止した。

「ウルトラ警備隊に非常招集がかけられた」(浦野光)

重苦しい空気が流れる作戦室。
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「私の責任であります。本当に申し訳ありません」(フルハシ)
「いやぁ、フルハシ隊員の責任ではありませんよ。私の考えでは、残念なことに、この基地には宇宙人のスパイが入り込んでいるようですなぁ…。ダン君、私の手から受け取ったダイオードを、あの時何かと、すり替えたんじゃありませんか?」(ユシマ)
「なんですって、博士!私がスパイだというのですか」(ダン)


博士、何の証拠があってそのようなことを…?」(キリヤマ)
「証拠…?レーダーが故障するという、重大なアクシデントが起きているじゃありませんか。…まぁ、私はあえて、この中にスパイがいるとは云いませんが…。明らかに私の仕事を妨害しようとする何者かの計画的な犯行であることに、間違いはありませんなぁ…」(ユシマ)
「ウルトラ警備隊は直ちに緊急非常体制に入れ!」(ヤマオカ長官)



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「そのころ、はるか大宇宙のかなたから地球に向かって飛ぶ宇宙船団があった。だがウルトラホーク3号のレーダーは、その異変を捉えることは出来なかった」(浦野光)



機械室の入口で警備する防衛隊員。中にはユシマ博士が作業中だ。
しかし博士の命令で中に入れないダン。

焦ったダンは、透視能力で機械室の様子を窺う。
するとユシマ博士は、画面に映ったエビのような宇宙人と交信しているではないか!

機械室を出てくるユシマ博士につかみかかるダン。
「見たぞ!」(ダン)
「博士!あなたは宇宙人に利用されているんです。目を覚ますんです!」(ダン)
ユシマ博士と揉み合うダン。通報を聞いてやって来たキリヤマ隊長たちが止めに入る。
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「フルハシ、ソガ。…ダンを独房に監禁しろ!」(キリヤマ)
フルハシとソガに連行されるダン。
「宇宙人は博士のほうです。離して下さい!」(ダン)
「ええぃ、こいつはだいぶ重症だなぁ……」(フルハシ)


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独房に入れられるモロボシダン。「フルハシ隊員!」(ダン)


ビラ星人の宇宙船団がやって来た!
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独房の檻の中のダン。
「おい!開けてくれ!開けてくれ!」(ダン)
応答はない。

意を決したダンはセブンに変身する。そして、セブン、力まかせの牢破り…。
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←いいのか壊しちゃって・・・


そして、ウルトラホークを破壊しようと操作していた博士を、エメリウム光線でやっつけたセブン。
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ビラ星人の宇宙船団を迎え撃つホーク1号と3号の勇姿!
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墜落した宇宙船から巨大ビラ星人が登場。
相対するセブン。
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口の辺から怪光線を発するビラ星人。
バリアで防御するセブン。
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決まり手:アイ・スラッガー!
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←ところで、セブンとビラ星人が戦った、特徴的な赤い鳥居が並ぶ野原っていったい何処なのでしょう?

設定では、極東基地の東京側の二子山麓にある迎賓施設「コスモスホテル」の日本庭園なのだそうですが、勘違いハリウッドのような日本庭園ですねぇ…。




戦いは終わった。

メディカルセンターでは、ユシマ博士が目を覚ました。
「ここはどこです…。どうして僕はここに…?」(ユシマ)
「地球防衛軍、極東基地の中ですよ」(キリヤマ)
「私は、ロケットに乗っていたのでは…」(ユシマ)
「博士、あなたはビラ星人の陰謀に利用されたんです。あなたを自由に操って、この防衛基地を破壊させようとしてんです」(ダン)
「私がこの基地を?」(ユシマ博士)
「いいえ、博士が悪いんじゃありません、ビラ星人がいけなかったんですわ!」(アンヌ)
「ビラ星人も上手いことを考えたものだ。博士は警備の盲点だからねぇ…」(ヤマオカ長官)

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笑いのなか、エンディング・ナレーションへ…。


「地球は今、再び平和を取り戻した。この平和がいつまでも続くように、宇宙人の侵略から地球を守るために、そして市民の生活を守るために、ウルトラ警備隊は、今日も活躍を続けているのです」(浦野光)
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<ゲスト出演者>
ユシマ博士山本耕一さん。後に「アフタヌーンショー」のレポーターとして活躍し、ザ・ぼんちの「そ~なんですよヤマモトさん!」で一世を風靡した、あのヤマモトさんです。

<今週の宇宙人>
・ゴ宇宙蝦人間:ビラ星人

<ロケ地>
・旧羽田空港駅(防衛軍基地内エアポート)
・東京モノレール車内(基地内移動用モノレール)
・世田谷区立体育館(ホーク発射台:本編シーン)
・箱根(コスモスホテル)




・・・という訳で、またまた長くなりましたが「魅惑のセブンの世界 その5」でした!



円谷一監督は、セブン初作から操演宇宙人の登場や円盤との空中戦など、特撮の新たな機軸へ向けた実験的な試みを行っていたそうです。

今回では、セブン対ビラ星人の格闘シーン。操演の極意ともいうべき素晴らしい動きです。いったい、ビラ星人には、何本のピアノ線がつけられていたのでしょうか…?

本編もさることながら、世界最高峰の「円谷特技操演」をじっくりと楽しむ回ともいえるでしょうね。



また、お約束のように、今回もツッコミどころが満載でしたね!個人的には最新の技術パーツである「ユシマダイオード」が脱脂綿に包まれているところがツボでした・・・(笑)脱脂綿って昔よく使ってましたよね、傷の消毒とか・・・時代を感じさせます(笑)




次回もお楽しみに!







Posted on 2016/07/31 Sun. 19:59 [edit]

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サンデー・ソングブック_2016年7月31日【ON AIR LIST】  


毎度おなじみ、【ON AIR LIST】のコーナーです。



TOKYO FM 2016年7月31日(日) 14:00~14:55 
「山下達郎のJXグループ サンデー・ソングブック」ON AIR LIST


2016年07月31日プレイリスト <引き続き「納涼リクエスト大会」>

1. SPARKLE / 山下達郎 "フォー・ユー" "オーパス" '82
2. SECRET AGENT MAN / JOHNNY RIVERS '66
3. I'LL KEEP YOU SATISFIED /BILLY J.KRAMER & THE DAKOTAS '64
4. BABY BABY PLEASE / TIMOTHY WILSON '67
5. SUMMER'S HERE / JAMES TAYLOR"DAD LOVES HIS WORK" '81
6. BACK SEAT '38 DODGE / OPUS 1 '66
7. DIAMONDS & PEARLS / THE PARADONS '60
8. SUMMER DAYS, SUMMER NIGHTS /THE STREET CORNER SOCIETY '68
9. ACROSS THE STREET / LENNY O'HENRY '64
10. I LOVE YOU PART 2 / 山下達郎 "ビッグ・ウエイブ" '84


Posted on 2016/07/31 Sun. 14:00 [edit]

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Honmoku Red Hot Street_2016年7月30日【ON AIR LIST】  


毎度おなじみ、【ON AIR LIST】のコーナーです。



FM Yokohama 2016年7月30日(土) 23:00~24:00 
「クレイジーケンバンドラジオショウ Honmoku Red Hot Street」ON AIR LIST


時間 曲名 アーティスト
23:00:53 パナールの島 クレイジーケンバンド
23:07:53 GUEPE PANGNOLE SKAH-SHAH
23:15:08 ハンサムなプレイボーイ クレイジーケンバンド
23:20:19 通信簿のうた(生演奏) けんちゃん編
23:21:09 通信簿のうた(生演奏)) てっちゃん編
23:22:42 Wondering Raging Fyah
23:27:32 TAXI J.Blackfoot
23:31:31 昼顔 クレイジーケンバンド
23:34:44 OOPS! KITTY CHANG クレイジーケンバンド
23:37:11 EMCEE其の弐 クレイジーケンバンド
23:38:17 MOTTAINAI クレイジーケンバンド
23:45:37 アルゼンチン逃避行 Crazy Ken Band
23:48:11 TOTSUZEN CAR CLUB Crazy Ken Band
23:54:20 バスが来る Crazy Ken Band

Posted on 2016/07/30 Sat. 23:00 [edit]

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やさしい夜遊び_2016年7月30日【ON AIR LIST】  


毎度おなじみ、【ON AIR LIST】のコーナーです。



TOKYO FM 2016年7月30日(土) 23:00~23:55 
「ニッポンハム ムーンライト・ミーティング 桑田佳祐のやさしい夜遊び」ON AIR LIST


7/30は「そんな事聞いてど~する!?しょうもないこと質問箱2016 ~サマー・エディション~パート2」です!

時間 曲名 アーティスト
23:46 誰かが誰かを愛してる ディーン・マーチン
23:42 かもめが翔んだ日  渡辺真知子
23:35 ハミング・バード レオン・ラッセル
23:30 緋牡丹博徒 藤純子
23:24 ハートブレイカー ディオンヌ・ワーウィック
23:18 手紙  由紀さおり
23:13 ショウほど素敵な商売はない オリジナル・ブロードウェイ・キャスト
23:06 ヨシ子さん  桑田佳祐

Posted on 2016/07/30 Sat. 23:00 [edit]

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ウィークエンドサンシャイン_2016年7月30日【ON AIR LIST】  


毎度おなじみ、【ON AIR LIST】のコーナーです。



NHK FM 2016年7月30日(土) 07:20~09:00 
「ウィークエンドサンシャイン」ON AIR LIST


< Weekend Sunshine Summer Special 2016 >

(曲名 / アーティスト名 // アルバム名)
01. Sorrow Tears And Blood / Fela & The Africa’70 // Opposite People / Sorrow Tears And Blood
02. Ikoyi Mentality Versus Mushin Mentality / Fela & The Africa 70 // Why Black Man Dey Suffer
03. E Je ka t’onà Rere / Josiah Ransome-Kuti // Black Europe
04. Bi E o le E le / Josiah Ransome-Kuti // Black Europe
05. Anyin Ga Na / Victor Olaiya
// Highlife On The Move - Selected Nigerian & Ghanaian Recordings From London & Lagos - 1954-66
06. Aigana / Fela Ransome-Kuti & The Highlife Rakers
// Highlife On The Move - Selected Nigerian & Ghanaian Recordings From London & Lagos - 1954-66
07. Mofi Ajobi Seyin / West African Rhythm Brothers // London Is The Place For Me 3
08. Onifere No.2 / Fela Ransome-Kuti and His Koola Lobitos // Highlife-Jazz And Afro-Soul [1963-1969]
09. Amaechi’s Blues / Fela Ransome-Kuti Quintet // Highlife-Jazz And Afro-Soul [1963-1969]
10. Let Them Talk / Geraldo Pino // Heavy Heavy Heavy
11. My Lady Frustration / Fela Ransome Kuti & Nigeria ’70 // The ’69 Los Angeles Sessions
12. Expensive Shit / Fela Kuti & The Africa ’70 // Expensive Shit
13. Zombie / Fela Kuti & The Africa ’70 // Zombie
14. Cross Examination (Produced by Bill Laswell) / Fela Anikulapo Kuti & The Egypt 80
// Army Arrangement [US version]
15. You Killing Me / Segun Bucknor // Who Say I Tire
16. Ipasan / Tunji Oyelana // A Nigerian Retrospective 1966-79
17. Outernational Incident / Ernest Ranglin // Modern Answers To Old Probelems
18. Underground System / Fela Anikulapo Kuti & Egypt 80 // Underground System
19. Water No Get Enemy / Fela Kuti & The Africa ’70 // Expensive Shit


Posted on 2016/07/30 Sat. 07:20 [edit]

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ワールドロックナウ_2016年07月29日【ON AIR LIST】  


毎度おなじみ、【ON AIR LIST】のコーナーです。


NHK FM 2016年7月29日(金) 23:00~24:00 
「ワールドロックナウ」ON AIR LIST


2016/7/29 サマーソング、この1曲 [月末リクエスト]

1. Weezer / California Kids (2016)

2. Zebrahead / Mental Health (2008)

3. Basement Jaxx / Samba Magic (1996)

4. Lana Del Rey / Summertime Sadness (2012)

5. Joni Mitchell / The Hissing of Summer Lawns (1975)

6. The Beach Boys / I Went to Sleep (1969)

7. Elvis Costello / The Other Side of Summer (1991)

8. R.E.M. / Nightswimming (1992)

9. Bruce Springsteen / Girls in Their Summer Clothes (2007)

10. Kool & the Gang / Summer Madness (1974)

11. Jah Wobble's Invaders of the Heart / Cosmic Love (2016)

12. Robert Glasper / Good Morning (2015)

Posted on 2016/07/29 Fri. 23:00 [edit]

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シン・ゴジラ  



本日より劇場公開されているゴジラシリーズの最新作「シン・ゴジラ」


1954年の初代から実に29作目!だそうだ!


今回は監督がエヴァの(というより私にとっては「オネアミスの翼」の印象が高い)庵野秀明


内容は、テレビとかネットとかで詳しく解説されているから、そちらをご参照ください。




今回はやはり1954年の第1作をだいぶ意識して作られたとのことで、ゴジラが正義の味方でもなく、他の怪獣と戦う訳でもなく、純粋?に、突然変異の怪物として日本に上陸し、街を蹂躙するという、まさに第1作の流れそのものだね。


劇場では多分見ないと思うが、DVD化されたらレンタルしてみよう。



こんな画像がネットに転がってた。

過去のゴジラの身長比較だそうだ。

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「シン・ゴジラ」は歴代ゴジラの中で最も大きく、118.5m!初代は50mと半分しかなかったんだね。まあ当時は高層ビルはなかったからね。

しかし118.5mといっても、スカイツリー(634m)の6分の1、東京タワーだって333mだから3分の1だが。。。。




Posted on 2016/07/29 Fri. 18:45 [edit]

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Kenrocks Nite - Ver. 2_2016年7月28日【ON AIR LIST】  


毎度おなじみ、【ON AIR LIST】のコーナー。



Inter FM 2016年7月28日(木) 23:00~24:00 
「Kenrocks Nite - Ver. 2」ON AIR LIST


<7/28 O.A. 生放送!「イカスぜ!若大将」>
海、湘南といえば?そう、若大将でしょ!加山雄三でしょ?ご本人も今やバンド活動も精力的だしね・・・今日はその若大将の魅力の一端を聴いていきます。

<The Rumble>
6/21「Clubasia」で開催されたこの番組のサポートイベント“Nuggets”からライブ音源をお届けします!

23:05 "夜空を仰いで" 加山雄三
23:13 "お嫁においで" 加山雄三
23:16 "夜空の星" 加山雄三
23:18 "暗い波" 加山雄三
23:27 "二人だけの海" 加山雄三
23:30 "夕日は赤く" 加山雄三
23:38 "君のために" 加山雄三
23:42 "TOKYO ROCKIN'(LIVE VER.)" TOKYO LOCALS
23:49 "ゴキゲンJIVE(LIVE VER.)" 東京カンカンリズム
23:51 "LOVE ROLLER STARS(LIVE VER.)" BIG BOY & THE JUMPIN' STARS
23:55 "SINCERELY(LIVE VER.)" THE CRAZY SOUNDS



Posted on 2016/07/28 Thu. 23:00 [edit]

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【今日の一曲】「CAN'T STOP THE FEELING!」  


毎度おなじみ、【今日の一曲】のコーナーです!


ここ数年、ラジオ版「ベストヒットUSA」を聴いて、最新の洋楽ヒットチャートを知る様にしています・・・が、ほとんどが自分にとって興味が持てない曲ばかりですが(笑)。


そんな中、久々に最近のメジャーどころで、いいと思える曲がありました!



それがこの曲!


「CAN'T STOP THE FEELING!」 by Justin Timberlake

<CAN'T STOP THE FEELING! (From DreamWorks Animation's "Trolls") (Official Video)>




皆さんは当然ご存じ?だとは思いますが、一応、簡単に経歴など。

”グラミー賞9冠、エミー賞4冠の受賞歴を持ち、歌とダンスに加え、ソングライティング/プロデュースをこなすマルチ・アーティストとして、そして役者としても活躍する無敵の圧倒的スーパースター、「ジャスティン・ティンバーレイク(Justin Timberlake)」。

そんな彼の3年ぶりの新曲「Can't Stop the Feeling!」が、最新の全米ビルボード総合シングル・チャート(Hot 100)で1位に初登場した。米「ビルボード」誌によると、5月6日にリリースされた同曲は今年最高の週間セールスを記録した。ジャスティンにとって、同チャートで初登場1位を獲得するのはキャリア史上初となる。

この曲は、今秋に全米公開されるドリームワークスの新作アニメーション『トロールズ』のサウンドトラックからのファーストシングルで、既にミュージックビデオも公開されている。”




アニメの主題歌になるぐらいなので、流石にメロディーはキャッチー!

それでいて、ちゃんとダンサブルで、コンテンポラリーな音作りがなされている(・・・なんて、最近の渋○陽○みたいなコメントだが・・・www)



こんな最新のヒット曲を取り上げるなんて、別なブログで書いたテイラー・スイフトの「Shake It Off」以来かね!







以上、【今日の一曲】でした!







Posted on 2016/07/28 Thu. 19:00 [edit]

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