【tera045の音楽&サブカル備忘録】

「tera045」が関わった音楽&サブカル(TVマンガ、特撮など)に関する興味、関心、活動などを記録していくブログです。

0630

Kenrocks Nite - Ver. 2_2016年6月30日【ON AIR LIST】  


毎度おなじみ、【ON AIR LIST】のコーナー。



Inter FM 2016年6月30日(木) 23:00~24:00 
「Kenrocks Nite - Ver. 2」ON AIR LIST


<6/30 O.A. 生放送!>
新作を発表した“John’s Guerrilla”が遊びにきてくれます!!

<The Rumble>
Non-stop-Mix

23:04 "LET ME OUT FEAT. DJ IKU" THE JOHN'S GUERRILLA
23:16 "SUPER MOTHER FUCKER" THE JOHN'S GUERRILLA
23:25 "GUNS OF BRIXTON(PROMO 7INCH)" BABYLON PANIC
23:34 "FIGHT BACK" BABYLON PANIC
23:38 "HEY SAH-LO-NEY" MICKEY LEE LANE
23:40 "I'VE GOT SOMETHING GOOD" SAM & KITTY
23:41 "BABY, I’M HERE JUST TO LOVE YOU" THE STAGEMASTERS
23:43 "THE JOKER" THE MILESTONES FEAT. BUTCH BAKER
23:45 "ELIJAH ROCKIN' WITH SOUL" HANK JACOBS
23:46 "SLICED TOMATOES" JUST BROTHERS
23:48 "MAGIC TOUCH" THE BOBBY FULLER FOUR
23:49 "MY HEART'S SYMPHONY" GARY LEWIS & THE PLAYBOYS
23:51 "THE 81" CANDY AND THE KISSES
23:53 "TOO MUCH OF A GOOD THING" THE SHIRELLES
23:55 "BETTER USE YOUR HEAD" LITTLE ANTHONY & THE IMPERIALS



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Posted on 2016/06/30 Thu. 23:00 [edit]

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0630

【今日の一曲】「Brilliant Mistake」  


毎度おなじみ、【今日の一曲】のコーナーです



今日はこの曲!




「Brilliant Mistake」 by Elvis Costello

<Elvis Costello - Brilliant Mistake>



1986年にザ・コステロ・ショウ名義で発売されたエルヴィス・コステロのアルバム「キング・オブ・アメリカ(King of America)」に収録。


先日、ピーター・バラカンのラジオで「Tボーン・バーネット」が手掛けた楽曲の特集で流れていた。


「キング・オブ・アメリカ」もTボーン・バーネットがプロデュース(共同プロデューサーはデクラン・マクマナス(エルヴィス・コステロ)とラリー・ヒルシュ)。



以前書いたこの記事、”私の選ぶ「エルヴィス・コステロ」ベスト・ソング「総括」!”
にも選ばれてます。。。





以上、【今日の一曲】でした!



Posted on 2016/06/30 Thu. 19:14 [edit]

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0630

Best Hit USA_2016年6月30日【ON AIR LIST】  


毎度おなじみ、【ON AIR LIST】のコーナーです。


NACK5 2016年6月30日(木) 00:00~01:00 
「小林克也 Best Hit USA」ON AIR LIST


00:00 Don't Mind KENT JONES
00:03 Me Too MEGHAN TRAINOR
00:05 Lost Boy RUTH B
00:07 Kill Em With Kindness SELENA GOMEZ
00:09 Wild Things ALESSIA CARA
00:11 Never Forget You ZARA LARSSON & MNEK
00:22 Just Like Fire P!NK
00:24 Cheap Thrills SIA feat. SEAN PAUL
00:26 Ride TWENTY ONE PILOTS
00:28 Close NICK JONAS feat. TOVE LO
00:30 Let It Go JAMES BAY
00:32 7 Years LUKAS GRAHAM
00:34 Call Me Maybe CARLY RAE JEPSEN
00:38 Pillowtalk ZAYN
00:40 This Is What You Came For CALVIN HARRIS feat. RIHANNA
00:42 I Took A Pill In Ibiza MIKE POSNER
00:43 Dangerous Woman ARIANA GRANDE
00:45 One Dance DRAKE feat. WIZKID & KYLA
00:47 Work From Home FIFTH HARMONY feat. TY DOLLA $IGN
00:48 Don't Let Me Down THE CHAINSMOKERS feat. DAYA
00:53 Can't Stop The Feeling! JUSTIN TIMBERLAKE



Posted on 2016/06/30 Thu. 00:00 [edit]

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0629

【今日の一曲】「Won't Get Fooled Again」  


毎度おなじみ、【今日の一曲】のコーナーです


今日はこの曲!


「Won't Get Fooled Again」by The Who


<The Who - Won't Get Fooled Again>



「無法の世界(Won't Get Fooled Again)」は1971年発売のザ・フーの5作目にあたる「フーズ・ネクスト(Who's Next)」に収録。


知人が「Van Halen」が演奏するこの曲のYouTubeを上げており、本家はどうだったかな?とYouTube見たら、この物凄く保守的(軍事的?)な映像が見つかったので、そんな内容の歌詞なのかな?と思い、調べてみました。


なんでもこの曲は、2006年、アメリカの保守派総合誌ナショナル・レビューの「保守的なロックソング・ベスト50」で1位に選ばれたらしい。


「今は保守派に身を置く夢敗れた革命家たちのテーマソング」と評された事にピート・タウンゼントは怒り、自身のブログで「逆」だ!と反論しているそうだ。




確かに歌詞を見ると、


I'll tip my hat to the new constitution
私は新たなる体制に敬意を表します。

Take a bow for the new revolution
新たなる革命におじき致します。



と一見、体制に迎合したかのように見えますが、



Smile and grin at the change all around me
ありとあらゆる変革に向かい、にやりと笑ってみせる。

Pick up my guitar and play
ギターを取り出し演奏する。

Don't get fooled again
もう二度と騙されるもんか。



という歌詞からは、あくまでクールに、それでいて皮肉げな視点が伺えます。


当時ピート自身もそうだったように、若者やティーンエイジャーの視点で歌詞作りをしていることから、ティーンエイジャーというまだ経験も知識も浅い人間が、騙されながらも知恵をつけていくことを描いているのでは?



ちなみにタイトルの「Won't Get Fooled Again」「Won't」「will not」の省略形ですが、「will=未来形」だから「これから~しないだろう」という意味から転じて「(物や人が)どうしても~しようとしない」という意味なんだそうです。


「(我々は)再び騙されることはない」とかいう意味なんでしょうかね?



個人的にはこの曲、イントロでシンセが使われていたり、コード進行が単調なハードロックなので、あまり好きではなかったのですが、歌詞や歌われているテーマがその手の内容だったから人気なんですかね。



特に昨今のイギリスはEU離脱騒動で大変ですからね・・・



以上、【今日の一曲】でした!





Posted on 2016/06/29 Wed. 19:01 [edit]

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0629

今日は何の日?  



ウルトラシリーズ50周年に引き続き、こちらも・・・・




beatles_japan_50.jpg

http://www.thebeatles50.jp/


50年前の今日、1966年6月29日の未明、ビートルズ来日。
日本公演は、6月30日夜、7月1日・2日は昼と夜の公演、計5回、日本武道館で開催された。






Posted on 2016/06/29 Wed. 15:37 [edit]

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0628

ウルトラマン50!  


ウルトラ続きでこんなネタ・・・




「NHK BSプレミア」で来る2016年7月9日(土)午後8時〜午後11時に
「祝 ウルトラマン 50 乱入Live!怪獣大感謝祭」
とかいう番組をやるらしい・・・
http://www.nhk.or.jp/ultraman50/


ウルトラシリーズも今年でちょうど50年か・・・ビートルズ来日と同じだな。。。



Posted on 2016/06/28 Tue. 18:26 [edit]

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0627

魅惑のセブンの世界・・・ その1   


以前、
「魅惑の造形美の世界・・・ その1」の記事で、主に「ウルトラセブン」における成田亨デザインの造形美をお届けする・・・と申し上げましたが、趣旨を変更します。


ウルトラシリーズの中で、私が最も好きな作品である「ウルトラセブン」
その作品の”造形美”だけご紹介するのは勿体ない!

造形美やストーリーやキャストや特撮技術など、諸々すべてが素晴らしいのです!
※ツッコミどころ満載なところも・・・(笑)


・・・という訳で、「魅惑のセブンの世界」と題して、第1回からご紹介していきます!


ウルトラセブン第1話「姿なき挑戦者」!
seven_01_title.jpg

<制作データ>
放映日:1967年(昭和42年)10月1日
製作話番:5話
脚本:金城哲夫
監督:円谷一
特殊技術:高野宏一



<ストーリー>
「地球は狙われている!今…、宇宙にただよう幾千の星から、恐るべき侵略の魔の手が…」


どこまでも続く光の街路、鳴り止まないクラクション…。
ネオンきらめく大都会の路上にて、検問に停められた運転手が警察官の目の前で、突然発光するとともに消失。。。


地球防衛軍極東基地のエース部隊「ウルトラ警備隊」に相次ぐ人間消失事件解明の任務が下る。
早速、フルハシとソガを乗せた「ポインター」が出動。


パトロールの途中、「モロボシ・ダン」と名乗る謎の青年に行く手を阻まれる。
seven_01_dan.jpg

そこに巡回中のパトカーが青年の制止を無視して進むと・・・空からの怪光線によりパトカーが消失。。。

謎の青年曰く、”宇宙人は地球を侵略するのに数年前から実験用の人間の標本を集めており、地球防衛軍やウルトラ警備隊が行動を始めたを感知し、次の行動に移ろうとしている・・”と。


「君はいったい何者だ?」(フルハシ)
「ごらんの通りの風来坊です」(青年)
「名前は?」(ソガ)
「名前?そう、モロボシ・ダンとでもしておきましょう」(青年)

←ヒーロー物とは思えない、有名なセリフです(笑)
この時にダンが着ていた黄色いジャンパーとジーンズという服装は、当時人気だった「ジェームス・ディーン」のイメージもあったらしい・・・




ウルトラ警備隊の作戦室のモニターに、謎の侵略者「クール星人」の姿が映し出される。”全面降伏せよ”と。
消えた人々はクール星人に捕らえられていたのだった、「人間標本」として・・・
seven_01_coolseijin.jpg

”人類なんて、我々から見れば、昆虫のようなものだ…”byクール星人 
←どう見てもオマエの方が虫だろ!(笑)


ダンのアイデアで、保護色を使って姿を隠している宇宙船を見つけるため、特殊噴霧装置を搭載した「ウルトラホーク」が発進!
←どこの誰ともわからない風来坊の策に乗る地球防衛軍のエース部隊って。。。(笑)


「サンダーバード」に影響されたであろう「ウルトラホーク」の発進シーン!私が大好きなシーンの一つです。
seven_01_ultrahawk.jpg

そしてこれも有名な発進シーンのナレーション!

Fourth gate open! Fourth gate open!
Quickly! Quickly!
Fourth gate open! Fourth gate open!
20 seconds before
All out!
Pull the throttle! Pull the throttle!
All right Let's go!



※ちなみに「Fourth gate~」は「Force gate~(軍用ゲート)」だと思ってましたが、調べてみると、「Fourth gate~(4番目のゲート)」が正しいそうです(満田監督談)。




ダンは、臨時隊員としてチャッカリとホーク1号に乗り込んでいた(笑)。
噴霧作戦は成功し、クール星人の宇宙船は赤に着色された。
アルファ号、ベータ号、ガンマ号の3機に分離するホーク1号。
3機からの攻撃によって被弾した宇宙船は、墜落するふりをして岩場に身を隠す。
合体して元に戻ったホーク1号は、一瞬の隙をついて攻撃され被弾、不時着。。。


ひとり機外に出るダン。
「ウインダム、頼むぞ!」と声を掛けて、黄色のカプセルを投げる。
白煙のなかから、「カプセル怪獣ウインダム」が登場!
seven_01_windam.jpg


でも、結局やられそうになるウインダム(笑)

「ウインダム、戻れ!」(ダン)

そして、初めての変身シーン。
「デュッワ!」(ダン)
ジャンプしたダンに向かって、飛んでくるウルトラ・アイ。


クール星人の宇宙船内に潜入するセブン。
捕えられた人たちを解放し、アイ・スラッガーでクール星人をやっつける!



戦いすんで、作戦室。
「いやぁ、今度の事件になくてはならかったのは、あの風来坊だったな…」(フルハシ)
「彼はどこに行ったのかしら?」(アンヌ)

・・と自動扉が開き、そこには、隊員服を着た風来坊が・・・。
「ここだよ諸君、紹介しよう、モロボシ・ダン隊員だ。今日からウルトラ警備隊員として、勤務についてもらう」(ヤマオカ長官)
←長官推薦でいきなり正隊員になれるなんて・・・(笑)



後半の宇宙人との戦闘シーンはだいぶ端折られた感じ。

「ウルトラセブン」はSF性を高めた対侵略宇宙人ものという設定であり、そうなると、どうしても宇宙人相手の格闘シーンが多くなり、戦闘シーンが地味になる懸念があったそうです。

これは、メインの視聴者である子供達には「宇宙人との戦闘シーン」より「怪獣との戦闘シーン」が人気がある、ということが前作「ウルトラマン」放映時にわかったため。

なので、格闘シーンに色を添えるため、「カプセル怪獣」のアイデアが出たらしいです。
確かに「ウインダム」と宇宙船の戦闘シーンの方が、見栄えがいいですかね(笑)



でも、個人的には、怪獣との戦闘シーンより、兵器の発進シーンとか戦闘シーンの方が好きでしたね。

地球上に、特に日本付近に、突然変異の生物である「怪獣」が出現する可能性より、宇宙人が存在する可能性の方が高いから、宇宙人モノの方がリアリティがある・・・と考えていた、ひねくれた子供でしたね(笑)。

なので怪獣モノである「ウルトラマン」より宇宙人モノの「セブン」の方が好きでした。
※ちなみに「ガンダム」も「ロボット」ではなく「兵器」として見てましたね・・・





そんなリアリティがある?「ウルトラセブン」ですが、そうはいっても基本は子供向け作品。ツッコミどころ満載です(笑)。

でもそんな「セブン」が好きなんだなぁ~

1960年代後期の日本の文化、風俗なんかも見られる懐かしさもありますかね。



・・・という訳で、「魅惑のセブンの世界・・・ その1」でした!


次回もお楽しみに!



※今回この記事を書くにあたり、下記サイトの情報を参考にさせて頂きました。
http://www2.u-netsurf.ne.jp/~okhr/sight7/index.htm
「ウルトラセブン」の全49話が非常に詳しく解説されており、セブン好きの方にはお勧めのサイトです。
直近の更新が2009年なので、このサイトの管理人の方は、最近はあまり管理されていないのかもしれませんが、ひとまず御礼申し上げます。



Posted on 2016/06/27 Mon. 18:31 [edit]

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0626

サンデー・ソングブック_2016年6月26日【ON AIR LIST】  


毎度おなじみ、【ON AIR LIST】のコーナーです。



TOKYO FM 2016年6月26日(日) 14:00~14:55 
「山下達郎のJXグループ サンデー・ソングブック」ON AIR LIST


2016年06月26日は「『WARNER POP MUSIC NUGGETS』特集」

1. 希望という名の光 / 山下達郎"レイ・オブ・ホープ"、"オーパス"
2. HIPPY HIPPY SHAKE / CHAN ROMERO"WARNER POP ROCK NUGGETS VOL.1" '59
3. LONELY GUY / THE GALLAHADS"WARNER POP ROCK NUGGETS VOL.1" '60
4. THIS BOUQUET / DAVID JONES"WARNER POP ROCK NUGGETS VOL.1" '65
5. SPANISH ARMADA / MEL TAYLOR"WARNER POP ROCK NUGGETS VOL.1" '66
6. MY BABY MADE ME CRY / JIMMY GRIFFIN"WARNER POP ROCK NUGGETS VOL.2" '64
7. CAN'T HELP LOVIN' THAT GIRL OF MINE /DANNY AND THE MEMORIES"WARNER POP ROCK NUGGETS VOL.2" '64
8. HE DON'T LOVE YOU (AND HE'LL BREAKYOUR HEART) / LEVON AND THE HAWKS"WARNER POP ROCK NUGGETS VOL.2" '65
9. GOOD LOVIN'/ THE OLYMPICS"WARNER POP ROCK NUGGETS VOL.2" '65
10. COME BACK BABY / THE STOPPERS"WARNER POP ROCK NUGGETS VOL.2" '66
11. GO AWAY LITTLE GIRL / THE HAPPENINGS"WARNER POP ROCK NUGGETS VOL.2" '66



Posted on 2016/06/26 Sun. 14:00 [edit]

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0625

Honmoku Red Hot Street_2016年6月25日【ON AIR LIST】  


毎度おなじみ、【ON AIR LIST】のコーナーです。



FM Yokohama 2016年6月25日(土) 23:00~24:00 
「クレイジーケンバンドラジオショウ Honmoku Red Hot Street」ON AIR LIST


23:00:54 香港的士 CRAZY KEN BAND
23:07:32 Night Of Thumasorus People Parliament
23:13:09 POWER OF DREAM feat.CRAZY KEN BAND Q
23:17:08 ACTION! MIGHTY CROWN FAMILY
23:24:43 BACK TO CHINA TOWN EDDIE BAN
23:28:27 Dance Cleopatra Prince Buster
23:31:01 My Cotton Candy Kingston Rudieska
23:35:14 本牧ソウルレディ CRAZY KEN BAND
23:42:10 Freedom Beyonce feat.Kendrick Lamar
23:45:15 Determination Smorkey Robinson & The Miracles
23:48:43 欧陽菲菲 CRAZY KEN BAND
23:52:35 Sound of future DEAN FUJIOKA
23:57:08 Hong Kong Typhoon クレイジーケンバンド


Posted on 2016/06/25 Sat. 23:00 [edit]

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やさしい夜遊び_2016年6月25日【ON AIR LIST】  


毎度おなじみ、【ON AIR LIST】のコーナーです。



TOKYO FM 2016年6月25日(土) 23:00~23:55 
「ニッポンハム ムーンライト・ミーティング 桑田佳祐のやさしい夜遊び」ON AIR LIST



6/25は「『ヨシ子さん』発売直前!! & サザンオールスターズ38周年記念!桑田佳祐オールリクエスト!」をお送りします!

23:47  ヨシ子さん 桑田佳祐
23:44  太陽は罪な奴 サザンオールスターズ
23:40  月 桑田佳祐
23:36  栄光の男 サザンオールスターズ
23:32  波乗りジョニー 桑田佳祐
23:29  いとしのエリー サザンオールスターズ
23:24  大河の一滴 桑田佳祐
23:21  ロックンロール・スーパーマン~Rock'n Roll Sup サザンオールスターズ
23:17  いつか何処かで(I FEEL THE ECHO) 桑田佳祐
23:14  夕陽に別れを告げて~メリーゴーランド サザンオールスターズ
23:12  スキップ・ビート(SKIPPED BEAT) 桑田佳祐
23:09  勝手にシンドバッド サザンオールスターズ


Posted on 2016/06/25 Sat. 23:00 [edit]

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