【tera045の音楽&サブカル備忘録】

「tera045」が関わった音楽&サブカル(TVマンガ、特撮など)に関する興味、関心、活動などを記録していくブログです。

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DENON DR-F2  


前回記事からの続き


高校になって、やっとステレオセットを買ってもらった。


メーカーの選択はやはりフェリクロムテープとの相性を考えて、DENON製のカセットデッキを中心に考えた(・・・というかコストの関係でDENONのセットになったのだが。。。)



・・・で、購入したカセットデッキがコレ!


DENON DR-F2(1981年頃発売 当時の定価¥69,800)
denon_dr-f2.jpg



最大の特徴は「3ヘッド」そして「フェリクロム」ポジション対応。


従来の「2ヘッド」だと録音・再生用の2ヘッドなので、録音時に録音している音をリアルタイムにモニターできない。


「3ヘッド」だとモニター用のヘッドがあるため、録音時にリアルタイムでモニターができるのだ。


どんな音で録音できているか、その場ですぐわかるので調整も可能(例えば、途中からフェードアウトした場合など、モニターしながらフェードアウトの加減ができる)



その他、詳細はこのサイトにありました↓↓↓↓
http://audio-heritage.jp/DENON/player/dr-f2.html




このカセットデッキで、FMエアチェックはもちろん、LPからのダビングにも大活躍!





このステレオセットはその後、大学時代まで使用。






就職後は輸送に手間がかかる(というか重い!)し、WカセットデッキやCDプレーヤーも欲しかったので、新しくWカセット、CD付きのコンポを購入。







このセットはその後どう処分したか・・・全く覚えていない。。。








多分、粗大ゴミに出したんじゃなかったかな・・・?







あらためて、青春の思い出をありがとう!「DENON DR-F2」!!


















・・・というわけで、30年以上も前の私のオーディオ雑談にお付き合い頂きありがとうございます。




2015年もあと今日も含めて2日。


来年もまたこんな感じで音楽やオーディオ、サブカル的な話題をご提供していきたいと思います。



良いお年をお迎えください!!





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Posted on 2015/12/30 Wed. 16:44 [edit]

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パディスコ  


久々のオーディオネタ。


前回記事では「フェリクロム」カセットについてご紹介しましたが、今回は「録音機器」について語ろうと思います。



まずはステレオラジオカセットから。


中学生ではさすがに高額なステレオセットは買えないので、お小遣いをためて、やっと買いました。

それがコレ!


日立FM・AM ステレオラジオカセットレコーダー「ステレオパディスコ8800」(TRK-8800)
※1980年発売。当時の定価 ¥84,800。
trk-8800.jpg


当時のキャッチコピー
”マイクロコンピューター搭載。どこまで進化するのか ラジオカセット。メタル&フェザータッチ!”



・・・本当はSONYとかパイオニアとかカッコイイメーカーのラジカセが欲しかったのですが。。。お金との相談でした。

しかし、この機種も基本的な性能は申し分なし!



このラジカセとフェリクロムテープを使って、NHK FMの「夕べのひととき」とか「サウンドストリート」とか、たまにやる洋楽ロックバンドのライブ音源(このラジカセでDEEP PURPLEのBBCライブをエアチェックしました)などを録音しまくってました。






・・・・が、スペックを改めてみると・・・



”ノーマル/クロム/メタルテープの3段切替テープセレクター”





・・・・?







フェリクロムポジションがない??









勘違いだったのか?








いや、中学時代は確かにこのラジカセだ。



高校時代に買ったカセットデッキがフェリクロム対応だったか??












記憶が錯綜してますが、たぶん、このラジカセでもフェリクロムテープは使っていたと思う。










そして、ベストマッチのフェリクロム対応のカセットデッキを購入することになるのだが。。。






その話はまた次回。





Posted on 2015/12/28 Mon. 16:59 [edit]

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【今日の一曲】「Sesame Street」  


毎度おなじみ、【今日の一曲】のコーナーです!





先日のピーター・バラカンのラジオ番組で「ハーモニカ特集」というのをやっていて、その中で話題として出てきたのが、この方。


「トゥーツ・シールマンス」


”ベルギー出身のジャズ・ハーモニカ奏者。シールマンス男爵(baron Thielemans)の称号を持つベルギー貴族である。日本のCMにも出演しておりハーモニカおじさんの愛称で知られ、ビル・エヴァンス、ニールス・ペデルセン、ジャコ・パストリアスと言った巨匠達との共演も果たしている。代表的作品は多数あるが、本人名義だと「ブルーゼット」、また、映画『真夜中のカウボーイ』のテーマ、意外なところでテレビの『セサミ・ストリート』のテーマなどもてがけている。クインシー・ジョーンズの『愛のコリーダ(The Dude)』アルバム内のハーモニカ・インストゥルメンタル「ヴェラス」もトゥーツ。”


とにかく超一流のハーモニカ奏者らしい。現在は、高齢のため、2014年3月12日に引退を表明したとのこと。


「セサミ・ストリート」のテーマのハーモニカも彼の演奏らしい。

<Sesame Street Original Closing Theme>




懐かしいね。



また、ハンブルグ時代のジョン・レノンが非常に影響を受けたそうだ。

”ビートルズデビュー前のジョン・レノンは、ハンブルク巡業公演中の1959年に、現地クラブへ出演していたジョージ・シアリング・クインテットでのトゥーツの演奏を見て影響を受け、そのスタイルに憧れ、トゥーツが当時使っていたリッケンバッカーのショート・スケール・モデルとハーモニカに傾倒し、自身もトゥーツと同様にショート・スケール型のリッケンバッカー モデル#325とハーモニカを使うようになった。ジョン・レノンのリッケンバッカーも元々アルダー材{(Alnus rubra Bong., 1832) の木材} を使った1958年型ナチュラル・フィニッシュの3ピックアップ・モデルだったが、レコード・デビュー直前の1962年9月にはジェット・ブラックへ塗り替えられ、ボリュームとトーン・コントロールのノブが変えられて、ビートルズ時代に使っていて有名な姿へと変わっている。そして、ビートルズデビュー後もしばらくはリッケンバッカーとハーモニカがジョン・レノンのトレードマークになっていて、トゥーツの影響はこういった形でジョンにリスペクトされていた。”



なるほど、確かにビートルズ初期は、ジョンのハーモニカが目立つ曲が多かったね。




以上、【今日の一曲】のコーナーでした!





Posted on 2015/12/25 Fri. 22:37 [edit]

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【今日の一曲】「Happy Christmas」  


毎度おなじみ、【今日の一曲】のコーナーです!



本日は「クリスマスイブ」



クリスマスといえば、やっぱコレでしょう!


「Happy Christmas」by John Lennon



<John Lennon - Happy Xmas (War Is Over)>




・・・この曲を聴くと、どうしても、1980年12月のことを思い出す。。。





Posted on 2015/12/24 Thu. 22:40 [edit]

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★[Ole' Ass]Live Report![2015/12/19 「大倉山 Muddy's」]★   


★「大倉山 Muddy's」★


神奈川県横浜市港北区大倉山3-1-3-1F
TEL:045-545-4263
http://muddys.hama-on.jp/live/
<アクセス>
東急東横線「大倉山」下車 徒歩30秒


[Ole' Ass]の初のライブはやはりココで!

毎度お馴染み、「大倉山 Muddy's」です!



<メンバー>
Seijiro(Vo),Komei(G),Sakana(B),Jiro(Key),Tera(Drs)

【セットリスト】
1.俺達に明日はない(オリジナル・ザ・ディラン)
2.Twilight(The Band)
3.Like a Rolling Stone(Bob Dylan)
4.Empty Notion(The Newest Model)
5.Soul to Soul(The Newest Model)
6.Soul Dynamite(The Newest Model)
7.教訓 I(加川良)

※すべてカバー曲で、日本語歌詞です。




※追記:Muddy'sブログでも紹介されました!
↓↓↓↓
http://ameblo.jp/muddys/entry-12108178119.html




<対バンの皆様(敬称略)>

[MR1980E]

20151219_MR1980.jpg
<メンバー>STEVE唐木 (Gt) JUNジイ宮崎 (Gt)HIRO浅沼 (Ba)Yoshi西平 (Dr) Kaz小西 (Vo/Per)
”Muddy’s LIVE、初登場!学生時代の音楽クラブのメンバーが30年ぶりにあつまりました。BLUES+FUNK+ROCK!”


まさに熟練の演奏、ありがとうございました!


[Runnewja]
20151219_Runnewja.jpg
<メンバー>furah (Gt/Vo) ねむランド (Gt) Y.Utsumi (Ba)コニシオサム (Key) Mr.Ookawa (Dr) H.Morishima (Vo/cho)
”Fusion Rock, Jazz Rockを中心にお届けします♪Steely Dan、Incognitoのようなサウンドが好きな方はぜひ♪”



・・・ボーカルの方のキャラがスゴイ!(笑)地声がデカい!マイクなしで歌ってた(笑)

ほとんどオリジナル曲で、しかもクオリティ高い!

ギターの335、いい音してました!



[ザ・ズボラーズ]
20151219_zuboras.jpg
<メンバー>Adachi (Vo) Shimada (Ba) Takeshi (Gt) Kitsui (Dr)
Muddy’s LIVEでおなじみの遊民とCashmanが合体!?レゲエのリズムで、心地よいライブを魅せてくれます♪


Muddy'sでレゲエと言えば「ザ・ズボラーズ」?

相変わらずの素晴らしい演奏!カッコイイ!!





※おまけ
Muddy'sに天才ドラマー現る。その名は「A子」!
20151219_A_ko_drum.jpg


・・・なんでもマスターのマコトさんに、”パープルヘイズやるからドラム練習しといて”と言われて(それって業務命令?(笑))、そばにいたドラマーに叩き方を聞きまくっていました。。。


しかし、いきなり素人にパープルヘイズは無茶ぶりか?(笑)




以上、「Live Report」でした!





Posted on 2015/12/23 Wed. 22:43 [edit]

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【今日の一曲】「Pedestrian at Best」  


毎度おなじみ、【今日の一曲】のコーナーです!


本日はコレ!


「Pedestrian at Best」 by Courtney Barnett


毎年恒例のNHK FM「ワールドロックナウ年末特番:三大音楽評論家が2015年を総括!」で、大貫憲章ピックアップの曲でした。


<Courtney Barnett performs "Pedestrian at Best" - Pitchfork Music Festival 2015>



「コートニー・バーネット」という女性ギタリスト、私も知らなかったので、調べてみると・・・


”稀代のリリシスト、新世代のギター・ヒロインとして話題沸騰中のオーストラリア・メルボルン出身のシンガーソングライター 、コートニー・バーネット。2013年に彼女が主宰するレーベル【Milk! Records】からリリースされたシングル「Avant Gardener」は地元メルボルンから海を越えピッチフォーク、ローリング・ストーン、NMEなど世界中のメディアで大絶賛を受ける。今年3月には待望のデビュー・アルバム『Sometimes I Sit and Think, and Sometimes I Just Sit』をリリース。強烈なサビのリード・シングル「Pedestrian at Best」をはじめ、ありふれた日常をユーモラスに鋭く切り取ったシュールなストーリーを、左利きギターのパワー・コードにのせて歌う、どこか懐かしくも新感覚のギター・ロックで今年デビュー・アルバムを発表した新人の中でも群を抜く評価を獲得している。”


先日、来日もしたばかりだそうだ。



とにかくリフがカッコイイ曲だ!

詩も優れているらしい(英語なのでわかりませんが・・・笑)




デビュー・アルバムのフルアルバムストリーミングがYouTubeに上がってた。

<Courtney Barnett - Sometimes I Sit And Think, And Sometimes I Just Sit (Official Full Album Stream)>



「Pedestrian at Best」以外の曲もカッコイイ!


要注目の新人アーティストだ!





以上、【今日の一曲】のコーナーでした!







Posted on 2015/12/22 Tue. 23:35 [edit]

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日本懐かしオーディオ大全  


こんな本が出るらしい。。。


”ラジカセ、ミニコンポ、ヘッドホンステレオなど、昭和50〜60年代頃に多感な青春時代を過ごした人なら、誰しも通ってきたであろうオーディオ機器を特集。「昭和のオーディオ」にフォーカスしたムック『日本懐かしオーディオ大全』が辰巳出版から12月21日発売。”
http://amass.jp/66817/





まさにpopontaさん、必携のアイテム・・・?
いや、popontaさんなら、これぐらいはご存知か?



表紙に乗っているDENONのスピーカーが、まさに高校の時に買ってもらったステレオセットのスピーカーだ!



取りあえず、立ち読みしてみよう。。。








Posted on 2015/12/21 Mon. 19:45 [edit]

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【ライブ告知】2015年12月19日(土)「大倉山 Muddy's」!  



いよいよ今週の土曜日、我らが「ぼちぼちいこかバンド(仮称)」初ライブです!



・2015年12月19日(土)「大倉山 Muddy's」
神奈川県横浜市港北区大倉山3-1-3-1F  
TEL:045-545-4263
http://muddys.hama-on.jp/live/

<アクセス>
東急東横線「大倉山」下車 徒歩30秒



そして、ついに、バンド名が決まりました!


「Ole' Ass(オレアス)」です!!




カタカナで書くとオアシスみたいですが、意味は・・・


「Ole' 」・・・”「Olé」。スペイン語、ポルトガル語などで「行け」「進め」などを意味する間投詞。サッカーのチャントなどで連呼されることが多い”


そして「Ass」は・・・言わずもがな(笑)”Ass Hole” ですね



”行け!ケツの穴”とでもなるんでしょうか。。。?まあ、あまり意味はないです。



<対バンの皆さま(敬称略)>
・MR1980E
・Runnewja
・ザ・ズボラーズ





皆様のお越しをお待ち申し上げております!







Posted on 2015/12/17 Thu. 01:25 [edit]

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TYPE III  


またまた前回記事に絡んで。



エアチェックに必要なもの、まずは「録音する媒体=カセットテープ」へのこだわり。



70~80年代頃のカセットテープには、4つのタイプがあった。

「TYPE I/ノーマル」
「TYPE II/ハイポジション、クロム」
「TYPE III/フェリクロム」
「TYPE IV/メタル」



数字が大きくなるほど高級タイプ。当然価格も高かった。


なので、エアチェックでも、取りあえず録音しとくかぐらい(または長時間の録音)の場合、「TYPE I/ノーマル」を、いい音でとりたい、保存版にしたい場合、「TYPE II/ハイポジション、クロム」か「TYPE III/フェリクロム」を。


「TYPE IV/メタル」はよっぽどの音源でないと、恐れ多くて(笑)使えなかった(価格も高かったからね・・・)。




中学の同級生でビートルズファンのK玉君曰く、”フェリクロムは音質が良い!”らしい。



なので、価格とも相談し、よく使っていたのはこのカセット!


DENON / DX5

クリアケースタイプ



※こちらはケースがクリアじゃない旧タイプ
old_dx5.jpg





本当はSONYとかTDKマクセルのカセットを使いたかったが、価格面や、TDK、マクセルはそもそもフェリクロムを作ってなかったこともあり、DENON製のテープを使用・・・





今ではDENONブランドって高級オーディオ作ってるのは知ってるのですが、当時はあまり知識がなかったので、DENONって二流メーカーじゃあ・・・と思ってましたが、調べてみると本格派だったんですね!


”日本コロムビアの創業は明治時代にさかのぼり、初めての国産蓄音機を発売するなど、古くから蓄音機やレコードを製造してきた日本の総合オーディオメーカーである。1960年代に「DENON」ブランドの日本電気音響を吸収合併したことにより、プロ用高級オーディオ機器の「DENON」と一般向け音響製品の「COLUMBIA」の二つのブランドを持つメーカーとなった。磁気テープも古くから自社生産を行っており、1960年代末にカセットテープを発売。その後、1970年代末には高級化路線としてDENONブランドのカセットを発売している。”




また、「フェリクロム」は何故音が良いか?も、こういう理由だそうです。


”高域は伸びるが低域に弱いクロムと、逆に中低域は強いが高域が弱いノーマルがあり、両者を併せることで弱点を補完しようという発想から生まれたものがフェリクロム。高級音楽用として、1970年代には各社の最高価格帯の製品として君臨していた。ただし、製造工程の複雑さや専用のバイアス・イコライザが必要ではあるが自動ポジション検知は構造上できない等の使用時の煩雑さ等もあり、発売したメーカーは多くない。(SONY、DENON、3M・Scotch、BASF)”




なるほど、単にK玉君の好みなのかな~って思ってましたが、ちゃんと理論付けがあったんですね・・・そりゃそうだ(笑)






懐かしのカセットテープの情報サイトがありました。
↓↓↓↓
http://compactcassettes.jp/index.html






次回は、この「フェリクロム」カセットを使ってエアチェックをした「録音機材=ラジカセ」について語ろうと思います。





乞うご期待!





Posted on 2015/12/16 Wed. 19:40 [edit]

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FM情報誌  


前回記事に絡んで。




中学、高校の頃は、お金が無く、レコードをあまり買えなかったので、もっぱらFM番組のエアチェックがメインでした。


地方だったので、当時は地元FM局がなく、NHK FMしか聴けませんでした(AMは聴けましたがステレオではないし、音質もあまりよくなかったのでエアチェック対象外でした)。


当時、「FM情報誌」というのが人気で、要はFMの番組表とオンエア曲が載っているのですが、毎週、隅から隅までエアチェックしたい曲を探して、マーカーで塗りつぶしてました(笑)


番組表だけでなく、録音機材の情報(レコードプレーヤー、カートリッジ、アンプ、デッキなど)や、室内で綺麗に電波を受信するためのアンテナのコツとかノイズ対策とか、エアチェックに必要なことが色々載ってたので非常に参考になりましたね。



人気があったのは「FMレコパル」とか

fm_recopal.jpg



「FM STATION」とか

FM-station_1.jpg



「FMファン」とか。

fmfan_1.jpg




私は「週刊FM」という雑誌を買っていました。

syukan_fm.jpg



何故その雑誌にしたかというと、中学の同級生でビートルズファンのK玉君からのアドバイスだったのです。


彼は音楽やオーディオに詳しく、自分のステレオセットも持ってました(ビートルズを聴くようになったのも、彼の影響でしたね)。




そして、エアチェックに必要なもの、「録音する機械=ラジカセ」「録音する媒体=カセットテープ」にも、彼からの影響があったのです。





カセットテープは「フェリクロム」だ!・・・・と。







長くなるので、また次回。



Posted on 2015/12/15 Tue. 23:58 [edit]

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