【tera045の音楽&サブカル備忘録】

「tera045」が関わった音楽&サブカル(TVマンガ、特撮など)に関する興味、関心、活動などを記録していくブログです。

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Machine Gun  


今日、カーラジオからものスゴく懐かしい曲を聴いた。


「コモドアーズ(The Commodores)」「マシンガン(Machine Gun)」 という曲!

commodores_01.jpg


コモドアーズといえば、あのライオネル・リッチーが在籍したボーカルを主体としたグループというイメージですが、ブラック系のファンク・バンドとしてデビューし、ファーストアルバムはインスト・ナンバーが多くを占めていたそう(ちなみに、ライオネル・リッチーはサックスとキーボードを担当)。


そのファーストアルバム「Machine Gun」の1曲目。



70年代のディスコでよくかかっていた曲らしいですが、当然その時代、ディスコに行ってたわけでもなく、コモドアーズも知らなかったですが、プロレスブームだったその頃、「全日本プロレス」のテレビでよくかかっていたのです。


テレビ中継の最後に、次期シリーズの参戦レスラーや興行場所、日時を紹介する場面で、BGMとしてかかっていたのです。


なんの曲か全く知らなかったですが、そのノリの良い、分かりやすいフレーズが頭の中に残っていたのでしょう。


今聴いてみても、ノリノリでバツグンにファンキーな、カッコ良いナンバーです!


今度TSUTAYAで借りてみよう!










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Posted on 2015/10/31 Sat. 19:47 [edit]

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Too Much Monkey Business?  


早いもので、来週から11月。今年もあと2か月だ。



この頃になると年末年始の準備がそろそろ始まる。年賀状の準備もそのひとつ。

郵便局では来年の年賀状を売り出していたよ。



来年の干支は「猿(申)」。年賀状のデザインどうしようかなぁ~と考えていたら・・・


そういえば、「Too Much Monkey Business」という曲があったなぁ~と思い、

誰の曲だったかな~とググってみたら、オリジナルはチャック・ベリーっぽい。

chuck_berry_2much_M_business.jpg


でも、ビートルズとかプレスリーとかもカバーしてたみたい。

自分がこの曲で一番印象に残ってるのは「The Yardbirds」バージョンかなぁ~。

<Too Much Monkey Business - The Yardbirds>





もひとつ、猿ネタ。



「猿」と言えば、「見ざる言わざる聞かざる」


日本語の語呂合わせがいいので、日本発祥なのかと思ってたら、世界中でみられる意匠らしいです。

詳しくはコチラ↓↓↓
”『見ざる言わざる聞かざる』、実は日本発祥ではない”



英語では"see no evil, hear no evil, speak no evil."というらしい。
直訳では「悪を見ず、聞かず、言わず」となるが、意味としては「見ざる言わざる聞かざる」とのこと。




ところで、「see no evil」といえば・・・

<Television - See No Evil>



どうしてもこれを思い出す。。。

名盤として名高いデビューアルバム「Marquee Moon」の1曲目だ。




年明けたら、「猿(Monkey)」のタイトルがついた曲のコーナーでもやってみるか!







・・・で、結局、年賀状のデザインはまだ決まってません。。。



Posted on 2015/10/29 Thu. 19:23 [edit]

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「他人の空似?コーナー」の備忘録  


前回記事「他人の空似?コーナー その2 」を踏まえて、色々調べたら出てきたので、備忘録的に掲載



まずは「著作権よこせリクエスト」でオンエアされた曲。

sound_street_cassette.jpg

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・King Crimson「「太陽と戦慄パート2」 vs 映画「エマニエル夫人」挿入歌

・Bruce Springsteen「ハングリーハート」 vs The Jam「カーネーション」

・シブガキ隊「ZOKKON命」 vs Night Ranger「Don't tell me you love me」

・レベッカ「LOVE IS CASH」 vs Madonna「Material Girl」

・佐野元春「悲しきRADIO」 vs Bruce Springsteen「Born to run」

・George Harrison「My Sweet Lord」 vs The Chiffons「He's so fine」

・The Doors「Hello,I love you」 vs The Kinks「All Day and All of the Night」

・田原俊彦「シャワーな気分」 vs QUEEN「バック・チャット」

・QUEEN「バック・チャット」 vs JAPAN「Adolescent Sex 」

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下記は私が勝手にそう思っている曲。

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・THE 虎舞竜「ロード」 vs Bruce Springsteen「ザ・リバー」

・hitomi「Love2000」 vs DEEP PURPLE「Speed King」

・福山雅治「桜坂」 vs Eric Clapton 「Tears in Heaven」

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取りあえず、こんな感じ。また思い出したら追記するかもしれない。

でも、もう既に結構あるなぁ~・・・




しかし、今回、この件で色々調べてみたら、世の中にはこの手の曲があるわあるわ・・・

ちょっとググっただけで、まとめサイトですぐに出てくるし、ご丁寧にYouTubeに上げているヤツも(笑)




でも、気を付けないといけないのは、いわゆる「オマージュ」はパクリではないからね。

そのアーティストをリスペクトし、その結果、自分の曲にそのアーティストのフレーズなんかを入れてるってやつ。パロディーとかインスパイアともいうね。

奥田民生なんか良くやってるよね、ビートルズのパクリ・・・いやオマージュ。あれは確信犯だが(笑)



そういう自分も、お恥ずかしながら、昔作った曲は、結構パクリ・・・いや、オマージュが多かったなぁ~

今度その曲で「他人の空似?コーナー」やってみるか・・・ってそんな自虐的な趣味はない(笑)












Posted on 2015/10/28 Wed. 11:50 [edit]

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他人の空似?コーナー その2  


誰が言ったか知らないが、言われてみれば確かに似ている「他人の空似コーナー」です。


某音楽評論家がその昔、ラジオ番組で「著作権よこせリクエスト」という、似ていると思われる2曲を比較する、という悪意?のあるコーナーをやってましたが、そのパクリです(笑)


第2回目は、その「著作権よこせリクエスト」で紹介されてた曲を・・・と思ってましたが、思い出せず。。。


色々調べていたら、なんと!トンデモない?モノを見つけてしまいました!


「1910 Fruitgum Company」 vs 「サザエさん」!?


「1910フルーツガム・カンパニー(1910 Fruitgum Company)」というグループの「バブルガム・ワールド(Bubblegum World)」という曲。


1910フルーツガム・カンパニーとは?
”バブルガム・ポップというイメージを代表するグループ。1968年にデビューし、たった2年という短い活動期間のなか、5枚ものアルバムを残している。代表曲は'68年の「Simon Says(サイモン・セッズ)。全米では最高4位を記録。”



・・・まあ、まずは聴いてみてください。


<1910 Fruitgum Company -Bubblegum World>



イントロの、♪♪チャラ〜チャチャチャ、チャラ〜チャチャチャ、チャラ〜チャチャチャ、チャン、ウッ!♪♪ ・・・のところですね。



では、サザエさんのエンディング「サザエさん一家」を聴いてみましょう・・・って聴かなくてもわかるか(笑)


<サザエさん エンディング「サザエさん一家」>

作詞:林 春生 作曲・編曲:筒美京平 歌:宇野ゆう子




ちなみに「バブルガム・ワールド」は1968年、アニメ「サザエさん」の放映は1969年から。



・・・・・やっちゃいましたかね〜筒美先生(笑)




もっと調べてみたら、なんと、「トリビアの泉」でも紹介されていたんですね〜知らなかった・・・

<トリビアの泉 ”サザエさんの終わりの歌っぽいアメリカの曲がある”>




さらに調べてみたら、ありました、「著作権よこせリクエスト」ネタ。


田原俊彦「シャワーな気分」(筒美先生作曲)が、クイーンの「バック・チャット」にソックリ!

しかしこれにはもう一段オチがあって、クイーンの「バック~」も実はジャパンの「Adolescent Sex 」にすごく似ていたという…2段パクリ!?





以上、悪意は全くありませんが(笑)「他人の空似コーナー」でした!







Posted on 2015/10/27 Tue. 23:41 [edit]

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デロリアン  


前回記事「BACK TO THE FUTURE」からの流れ。

タイムマシンとして活躍する「デロリアン」という車、映画の中だけの車なのかと思っていたら、なんと、市販車であった。



”デロリアン(De Lorean )は、1975年から1982年まで、アメリカ合衆国にかつて存在した自動車製造会社、デロリアン・モーター・カンパニー(Delorean Motor Company Ltd. 、DMC)であり、同社で唯一製造された自動車『DMC-12』を指す通称としても用いられる。”

映画仕様がコレ↓↓↓
timemachine_Delorean.jpg


まあこれは有名な話なのかもしれないが、私は知りませんでした。。。


劇中で使われた改造車?といえば、どうしてもコチラを思い出す。
「歴代ウルトラシリーズ」の「防衛隊専用車」と「ベース車」!


まずは、科学特捜隊(科特隊)専用車!
katokutai_01.jpg


そんで、ベース車がコレ!シボレー・コルベア(Chevrolet Corvair)
katokutai_02.jpg



・・・・あんまり変わってないですね。



次は、お待ちかねの本命!ウルトラ警備隊「ポインター」!
pointer_01.jpg


そんで、ベース車がコレ!クライスラー・インペリアルクラウン 1958(1958 Chrysler Imperial Crown)
pointer_02.jpg


これはかなり変わってます!原型が解らない!
子供の頃、ポインターは一体何の車がベースなのか全く分からず、悩んだものでした(笑)

ウルトラシリーズの中では、ポインターが一番好きですかね。



そしてコチラ。MAT「マットビハイクル」!
mat_01.jpg


そんで、ベース車がコレ!ご存じ日本のスーパーカー!「マツダ・コスモスポーツ」!
mat_02.jpg


こちらも形の改造はナシ。原型の美しいラインをそのまま生かしてます。。。



スーパーカーといえば、70年代後半に「サーキットの狼」という漫画の影響で、「スーパーカーブーム」と呼ばれた爆発的なブームがありましたね。


その話は長くなるので、また次回。










Posted on 2015/10/23 Fri. 22:08 [edit]

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BACK TO THE FUTURE  




本日2015年10月21日は、映画「バック・トゥ・ザ・フューチャー(BACK TO THE FUTURE)」の第2部にて、主人公達が1985年からタイムトラベルしてきた日だそうだ。

考えてみれば、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」ってちゃんと見たことなかったような気が・・・

でも、このシーンは有名ですよね。主人公マーティが、パーティで「ジョニー・B・グッド」を演奏するシーン。

それを見たバンドメンバーが興奮して「新しいサウンドが欲しいんだろ? 聴けよ!」と言ってチャック・ベリーに教えるシーンなんか痛快ですね(笑)


<Johnny B. Goode - Back to the Future (9/10) Movie CLIP (1985)>



しかしダックウォークはまだ良いとして、ライトハンド奏法や早弾き、フィードバックなんかはやり過ぎだろう(笑)


・・・っていうか、あんなに歪まないから、この頃のアンプは・・・っていうツッコミは無粋か(笑)






Posted on 2015/10/21 Wed. 22:07 [edit]

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ズクナシ?  


同じく大貫憲章の番組でオンエアされた日本のバンドが、なかなかカッコ良かったのでご紹介。



ズクナシ(zukunasi)とは?
”唯一無二のジャパニーズウーマンソウルバンド。今時稀少なギラギラ衣装でのステージは圧巻。パワフルなステージと、ギャルバンドとは思えぬセンス、時にジャニスジョプリン、金子マリと称さるボーカルGOODSUNのシャウトで話題を呼び、ピースフルな楽曲と共に口コミで輪が広がっていく。バンド名の「ズクナシ」とは、GOODSUNの出身である長野県に、「めんどうくさがりや」の意味を持つ『ずくなし』という方言があり、私生活が非常にだらしないメンバーにぴったりだということでこのバンド名になったそうだ。2015年8月に待望の4th Album 「ただいま」をリリース。”


ズクナシ オフィシャルサイト
http://zukunasi.com/


こちらのサイトでも紹介されてます
”「ズクナシ」というバンド知ってる?おすすめ人気曲10”
http://omp-s.com/articles/1907


<SHINE" ZUKUNASI @ STUD MUFFIN>



なかなかいい曲だ・・・



TSUTAYAにあるかな・・・?(笑)





Posted on 2015/10/19 Mon. 18:32 [edit]

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1018

御意見無用!?  



またまたラジオネタ。


大貫憲章の番組で「アウトレイジ(OUTRAGE)」という日本のバンドの新譜が紹介されていた。

自身達の尊敬する日本の諸先輩方のロックをカバーするというカバーアルバムだ。

OUTRAGE 「GENESIS I」


カバーされているアーティストは、モップス、アナーキー、頭脳警察、はっぴいえんど、ブルースクリエーション、外道・・・など。


私も「アウトレイジ(OUTRAGE)」というバンドのこと、あまり知らなかったので、簡単にご説明。
”1982年に名古屋で結成、1988年にデビューした日本のスラッシュメタルバンド。 バンド名はモーターヘッドのアルバム『IRON FIST』の「Sex&Outrage」から名付けられた。”


スラッシュメタルバンドなのに上記アーティストのカバーをするのはなかなか面白い。
やはり偉大なアーティストは、ジャンルを問わずリスペクトされるということなのか。


はっぴいえんどの「空色のくれよん」が一番異彩を放っていたが、音源がなかったので、モップスのカッコイイこのナンバーをご紹介!

<OUTRAGE - 御意見無用>



ちなみに、オリジナルはこんな感じです。
<The Mops 御意見無用>



こんなバージョンもありました。。。
<「野良猫ロック 暴走集団'71」より 御意見無用(いいじゃないか) ザ・モップス>

・・・・「ロックの王者」って。。。言いきっちゃうところがカッコイイですね(笑)




Posted on 2015/10/18 Sun. 23:50 [edit]

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三大○○  


日本人は昔から「三大○○」とか「○○御三家」とか、ベスト3を挙げる事が好きですよね~。


ロックファンにとって「三大○○」というと、やはりこれでしょう!

「三大ロックギタリスト」!




ご存じ、エリック・クラプトン、ジェフ・ベック、ジミー・ペイジをそう呼んでいるのですが、実は「三大ギタリスト」という言葉は日本で作られたらしいですね・・・というか「ミュージックライフ」がよく使っていたらしいですが(笑)


三人ともヤードバーズ出身で、60~70年代に音楽シーンに多大なる影響を与えた名ギタリストです。

・・・とはいっても、お三方、まだまだ活動してますが、ご高齢(70歳以上!)のため、後継者が必要かな・・・と。


アイドルとかであった「新御三家」みたいなのは「三大ギタリスト」には無いのかな~と思ってたら・・・ちゃんとありました。


ローリング・ストーン誌2007年2月号より「現代の3大ギタリスト」: ジョン・フルシアンテ、デレク・トラックス、ジョン・メイヤー・・・だそうです。

new_guitar_heros.jpg


ご存知かしれませんが、簡単に紹介すると・・・


ジョン・フルシアンテ
”1970年アメリカ生まれ。レッド・ホット・チリ・ペッパーズの元ギタリスト。現在はソロとして活動。薬物中毒から復帰後のアルバムで見せた「枯れたギター」と呼ばれる独特で才能溢れるサウンドにより、「白いジミヘン」と称されるまでになった。”

デレク・トラックス
” 1979年アメリカ生まれ。オールマン・ブラザーズ・バンドのオリジナル・メンバーであるブッチ・トラックスの甥で、9歳からギターを弾き始める。スライド・ギターの天才として名高い。名前の「デレク」は、デュアン・オールマンが参加したクラプトンのバンド、デレク・アンド・ザ・ドミノスから取られている。”

ジョン・メイヤー
”1977年アメリカ生まれ。シンガーソングライター、ギタリスト。バークリー音楽大学出身。甘いヴォーカルとスティーヴィー・レイ・ヴォーンに影響受けたブルージーなギターが絶妙。音楽の話題以外に、そのプレイボーイっぷりがゴシップとしてメディアを賑わすことも多い。親日家として有名。”


旧「三大ギタリスト」は皆イギリス人新「三大ギタリスト」は皆アメリカ人なんですね。。。まあ偶然でしょうが。


旧~の方々は、同じバンドにいたから知り合いですが、新~に皆さんは交流はあるんですかね~。
旧~の方々みたいに、共演したら面白いと思うのですが・・・(笑)


しかし、2007年にようやく「現代の3大ギタリスト」と言われるようになったのですが、それより以前、つまり、70年代後半から2000年ぐらいまでに、そうした「三大ギタリスト」と言われるギタリストが出てこなかったのは不思議です。それだけ先代「三大ギタリスト」が偉大だったということなんでしょうか??


・・・たぶんその時代は、ギタリストがあまり目立たない(ギターヒーローみたいなのがダサいと思われていた?)時代だったのからかもしれませんね。。。。





Posted on 2015/10/14 Wed. 18:39 [edit]

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他人の空似?コーナー その1  


誰が言ったか知らないが、言われてみれば確かに似ている「他人の空似コーナー」です。


某音楽評論家がその昔、ラジオ番組で「著作権よこせリクエスト」という、似ていると思われる2曲を比較する、という悪意?のあるコーナーをやってましたが、そのパクリです(笑)


記念すべき第1回目は・・・
「In the City」vs「Holidays In The Sun」


これは「著作権よこせリクエスト」では紹介されていなかったですが、最近ある音楽ブログで見つけました。


ご存知、The Jamの「In the City」Sex Pistolsの「Holidays In The Sun」ですが、私にとっては???でした。まあ確かにリフは似てなくもないですが・・・


何でもポール・ウェラーがあるインタビューで
”『ホリデイ・イン・ザ・サン』は『イン・ザ・シティ』の盗作だ!と言って、シド・ビシャスをボトルで殴り、ガラスでほおを切ったという噂は本当か?”という質問に対して、”ああ本当だよ。嘘だって言いたいとこだけど、事実だ。だって俺はさ、ラガーとパブと喧嘩のカルチャーに育てられたんだー俺だけが違うんじゃなくて、まわりみんながそうだったんだよ。”・・・とのこと。

※ネットで人気だった、ポールウエラーにびびるジョンライドン(笑)




ということで、聴いてみましょう!


<The Jam「In the City>


<Sex Pistols「Holidays In The Sun」>



・・・どうでしょうか?


言われてみれば確かに似ている・・・かもしれませんが、私にはこっちの方が似てる、というか、メロディーも歌詞もパクってると思う曲があるんです。その名もズバリ!The Who「In The City」(笑)


<The Who「In The City」>




・・・いかがでしょうか?カバーではありません(笑)。
サビである「〜In the city〜」という部分のメロディーが一緒だと思うのですが・・・



この曲はThe Whoの曲の中でもあまり知られていない曲なので、最近まで聴いたことがなかったのですが、最初に聴いた時、”ああ、ポール・ウェラーはここからパクったな。。。”と素直に思っちゃいました。


ピストルズのこと言えないよなぁ〜ポール。殴られたシドはいい迷惑だったね(笑)





Posted on 2015/10/11 Sun. 22:46 [edit]

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