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【tera045の音楽&サブカル備忘録】

「tera045」が関わった音楽&サブカル(TVマンガ、特撮など)に関する興味、関心、活動などを記録していくブログです。

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【わたしのトップレート】Led Zeppelin「Night Flight」  


毎度おなじみ【わたしのトップレート】のコーナーです。






好きな曲を登録したプレイリスト「トップレート」は、私の音楽の好みが詰まってます。


そんな「トップレート」から再生回数の多いものからお気に入り曲をご紹介する・・・・
【わたしのトップレート】のコーナーです!



今回は大好きなこのバンドのこの曲です。。。。



Led Zeppelin「Night Flight」


"「Night Flight」は1975年リリースのレッド・ツェッペリンの第6作アルバム『フィジカル・グラフィティ』 (Physical Graffiti)に収録。『レッド・ツェッペリン IV』のアウトテイクで、ツェッペリンのコンサートでは演奏されたことがない。”




「夜間飛行」ってタイトルだから、なんかロマンチックな歌詞なのかなと思ったら、さにあらず。

パイロットにとって「夜間飛行」は危険なもので、そのスリリングさをグルーピ達とのドラッグ&イン・アウトの別の意味でのスリルを歌詞にしているらしい。。。まあ、ツェッペリンの歌詞って大体そんな感じだよね。。。

サウンドはキャッチーでボンゾのドラムの躍動感と、ジミーのギターのチープさがいい感じです。。。







以上、【わたしのトップレート】のコーナーでした!



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Posted on 2020/03/23 Mon. 19:14 [edit]

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【わたしのトップレート】Elvis Costello & The Attractions「Beaten To The Punch」  


毎度おなじみ【わたしのトップレート】のコーナーです。






好きな曲を登録したプレイリスト「トップレート」は、私の音楽の好みが詰まってます。


そんな「トップレート」から再生回数の多いものからお気に入り曲をご紹介する・・・・
【わたしのトップレート】のコーナーです!



今回は大好きなこの人のこの曲です。。。。



Elvis Costello & The Attractions「Beaten To The Punch」


「Beaten To The Punch」は1980年発表のエルヴィス・コステロ&ジ・アトラクションズのアルバム「ゲット・ハッピー (Get Happy!!)」に収録。このアルバムは全英2位を記録した。1979年のアメリカツアーの際に、コステロによるレイ・チャールズへの「人種差別的発言」を発端とするスキャンダルな事件をきっかけに本作が製作されたと言われている。コステロ本人は、「人種差別的発言」は酔った上で論争相手(スティーヴン・スティルスとボニー・ブラムレット)を怒らせるために出た発言であり本心とは全く逆のことを言ってしまった、と述べている。本作ではモータウンやスタックスなどのR&Bスタイルのアレンジが前面に出ており、一般的にはこれらのアレンジがこの事件への返答だと解釈されている。なお、この事件についてレイ・チャールズ自身は、単に酔った上での失敗であり大騒ぎする程のことではない、とコメントしコステロを擁護した。”


・・・なんか色々揉めた結果できたアルバムみたいですが、結局は全英2位にもなり、私にとってもコステロのアルバムの中で5本の指に入るぐらい好きなアルバムです。


しかし、この曲に邦題があったんですね。。。「必殺のワン・パンチ」って・・・・


本当の意味は「先手を打たれる」という意味だそうだ。。。











以上、【わたしのトップレート】のコーナーでした!


Posted on 2020/03/16 Mon. 19:51 [edit]

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【わたしのトップレート】The Jam 「London Traffic」  


毎度おなじみ【わたしのトップレート】のコーナーです。






好きな曲を登録したプレイリスト「トップレート」は、私の音楽の好みが詰まってます。


そんな「トップレート」から再生回数の多いものからお気に入り曲をご紹介する・・・・
【わたしのトップレート】のコーナーです!



今回はこのバンドのこの曲です。。。バンドでやってみたいですが。。。



The Jam 「London Traffic」


「London Traffic」は1977年11月発売のザ・ジャムのセカンドアルバム「ザ・モダン・ワールド(This Is The Modern World)」に収録。アルバムは全英22位にチャートイン。パンク/ニュー・ウェイヴの追い風もあり人気を獲得した彼らは、その勢いに乗って本作を発表するものの、まとまりに欠ける散漫な曲ばかりと酷評された。実際、ポールウェラー自身も「あのアルバムはリリース以来一度も聞いていない」とインタビューで語っている。”


ファーストがセンセーショナルだったばかりに、期待されたのでしょうね。。。

でも、そんなにまとまりが欠ける・・・とは感じないけどなぁ。。。









以上、【わたしのトップレート】のコーナーでした!



Posted on 2020/03/09 Mon. 19:20 [edit]

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【わたしのトップレート】Chris Spedding「Guitar Jamboree」  


毎度おなじみ【わたしのトップレート】のコーナーです。






好きな曲を登録したプレイリスト「トップレート」は、私の音楽の好みが詰まってます。


そんな「トップレート」から再生回数の多いものからお気に入り曲をご紹介する・・・・
【わたしのトップレート】のコーナーです!



今回は、この曲を聞いた時、衝撃が走りました。。。



Chris Spedding「Guitar Jamboree」


”クリス・スペディング(Chris Spedding)は、イギリスで最も有能なセッション・ギタリストのひとりであり、1960年代から現在にいたるまで、ヨーロッパ、アメリカを股にかけて多彩なアーティストと共演している。”


この曲「ギタージャンボリー」は1977年にリリースされたソロアルバムの収録。この曲の存在が彼の代名詞と言っていいでしょう!当時を代表する名ギタリストのフレーズが次々と出てくるんです!

登場するギタリストは・・・アルバート・キング、チャックベリー、ジミヘンドリックス、ジャックブルース、ピートタウンゼント、キースリチャーズ、ジョージハリスン、エリッククラプトン、ジミーペイジ、ポールコゾフ、レズリーウェスト、デイヴギルモア・・・と、超豪華な顔ぶれ!!

初めて聞いたのは、某国営放送「サウンドストリート」にて。


しかし、ジミヘンとかピートタウンゼント、ジョージハリスンとかはちゃんとフレーズなのに、ジミーペイジ、ポールコゾフは、チョーキングのみって・・・まあそれが彼らの代表的なフレーズなんでしょうね(笑)


これだけ多彩なギタリストのモノマネができるのは、セッション・ギタリスト歴が長かったからできたんでしょうね。。。










以上、【わたしのトップレート】のコーナーでした!




Posted on 2020/03/02 Mon. 21:07 [edit]

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【わたしのトップレート】Chic「Hangin’」  


毎度おなじみ【わたしのトップレート】のコーナーです。






好きな曲を登録したプレイリスト「トップレート」は、私の音楽の好みが詰まってます。


そんな「トップレート」から再生回数の多いものからお気に入り曲をご紹介する・・・・
【わたしのトップレート】のコーナーです!



今回は今までとは経路が違う、お洒落なダンス(ディスコ)ミュージックです。。。



Chic「Hangin’」


”「Hangin’」は1982年に発売されたChicのアルバム「Tongue in Chic」に収録。”



リーダーであるナイル・ロジャースのギターカッティングが好きなんです。。。







以上、【わたしのトップレート】のコーナーでした!



Posted on 2020/02/24 Mon. 19:40 [edit]

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