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【tera045の音楽&サブカル備忘録】

「tera045」が関わった音楽&サブカル(TVマンガ、特撮など)に関する興味、関心、活動などを記録していくブログです。

0903

【特選アルバムライブラリ】最終回?The Beatles「Abbey Road 」  


毎度お馴染み、【特選アルバムライブラリ】のコーナーです。





前回、日本語の「や行」のアーティストの第四弾をお届けし、またアルファベット「A」に戻る予定でしたが。。。。

すいません、ちょっと疲れてきました・・・ネタ切れということもありますが・・・


そんな訳で、一旦?最終回といたします。




最後は、「B」のアーティストで何故か一度も取り上げなかった、この偉大なるアーティストの50年前にリリースしたこのアルバム!




The Beatles「Abbey Road 」



”「アビイ・ロード(Abbey Road)」は、イギリスにおいて1969年9月26日(金)に発売されたビートルズ12作目のオリジナル・アルバム。ロンドン・EMIスタジオ前の横断歩道で撮影されたジャケット写真は、レコードジャケット史上最も有名なものの一つである。”



もはや説明の必要がないアルバムですね。。。。



・・・という訳で、以上、【特選アルバムライブラリ】のコーナーでした。




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Posted on 2019/09/03 Tue. 19:59 [edit]

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0827

【特選アルバムライブラリ】ユニコーン「おどる亀ヤプシ 」  


毎度お馴染み、【特選アルバムライブラリ】のコーナーです。





今回は、日本語の「や行」のアーティストの第四弾!

※段々何を取り上げたか分からなくなってくるので、履歴を記載
第三弾:吉田美奈子「ミレニアムシリーズ 吉田美奈子ベスト撰集 」
第二弾:山下達郎「Big Wave」
第一弾:ゆらゆら帝国「ミーのカー」





このアルバムは持ってないですし、あまりいい曲はないんですが、1曲だけが気に入ってます。。。






ユニコーン「おどる亀ヤプシ 」

unicorn_kameyapusi_pic.jpg

<収録曲>
01.初恋
02.ママと寝る人
03.12才
04.ボサノバ父さん
05.PTA〜光のネットワーク〜
06.俺の走り


”「おどる亀ヤプシ」は、ユニコーン(UNICORN)のミニアルバム(公式には5枚目のアルバムとしてカウントされている)。1990年11月1日発売。完全限定生産盤。3ヶ月連続アルバムリリースの第2弾。「曲は自分達で作り、アレンジを外部に委託する」というコンセプトのもと制作された。中にはユニコーン編曲となっている曲もあるが、民族音楽やボサノバのように従来の彼等の音楽性とは一線を画している。アンケート調査でユニコーンは子供からの人気が極端にないことが判明したため、子供をターゲットにしようとジャケットを飛び出す絵本にしてみたり、「ボサノバ父さん」以外の歌詞を子供の目線で書いたりしている。「ヤプシ」とは川西幸一の口癖から取ったもので、シングル「働く男」でも「ヤプシッ!」という声が聞こえる。”

・・・だそうです。


ちなみに好きな曲とは、「04.ボサノバ父さん」なんですが、ボサノバか?と突っ込みたくなるリズムと、地声で歌う奥田民生の歌声、サビのメロディーや怪しげな歌詞が、なななかいいんです。。。

実はこの曲、奥田民生が中山忍に提供したシングル曲『光のオペラ』のBメロ部とサビ部、歌詞とアレンジを変えたものとのこと!


と言うわけで、中山忍の『光のオペラ』を聴いてみましょう。。。

中山忍「光のオペラ」

このサビのメロディーです!・・・しかし、歌唱力はご愛嬌。。。。(笑)





以上、【特選アルバムライブラリ】のコーナーでした。



Posted on 2019/08/27 Tue. 19:43 [edit]

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【特選アルバムライブラリ】めんたんぴん「セカンド」  


毎度お馴染み、【特選アルバムライブラリ】のコーナーです。





今回は、日本語の「ま行」のアーティストの第四弾!

※段々何を取り上げたか分からなくなってくるので、履歴を記載
第三弾:村八分「ライブ」
第二弾:真心ブラザーズ「GOODDEST」
第一弾:モップス「サイケデリック・サウンド・イン・ジャパン+2」





とりあえず持ってましたが、ほとんど聴いたことがありません。。。。




めんたんぴん「セカンド」

mentanpin_2nd_pic.jpg


”60年代〜70年代のアメリカンロックに影響を受け、日本のグレイトフル・デッドとも形容されたバンド、「めんたんぴん」。ツイン・リード、ツイン・ドラムの迫力あるステージを展開し、日本一のライヴ・バンドと評された。”



・・・すいません、聴いたことないのでコメントはなしで。。。






以上、【特選アルバムライブラリ】のコーナーでした。


Posted on 2019/08/20 Tue. 19:36 [edit]

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【特選アルバムライブラリ】はっぴいえんど「はっぴいえんど LIVE ON STAGE」  


毎度お馴染み、【特選アルバムライブラリ】のコーナーです。





今回は、日本語の「は行」のアーティストの第四弾!

※段々何を取り上げたか分からなくなってくるので、履歴を記載
第三弾:はっぴいえんど「HAPPY END」
第二弾:はっぴいえんど「風街ろまん」
第一弾:はっぴいえんど「はっぴいえんど」




「は行」といえば、やはりこのバンド!1971年の3か所でのライヴを編纂した未発表ライヴ音源集!




はっぴいえんど「はっぴいえんど LIVE ON STAGE」



はっぴいえんど のライブ盤といえば、1973年9月21日に東京・文京公会堂で行われた解散記念コンサート“CITY—Last Time Around”の実況録音盤である「ライヴ!!はっぴぃえんど」が唯一のライブアルバムだった(1974年1月発売)。その後、1989年になって1971年の3か所でのライヴを編纂した未発表ライヴ音源集である本アルバムが発売された。


「ライヴ!!はっぴぃえんど」は解散コンサート&各メンバーがプロデュースしていた新人アーティストの紹介(南佳孝、吉田美奈子、等)&各人の新規プロジェクトの紹介(ココナツ・バンク、ムーンライダース、キャラメル・ママなど)という内容だったので、実ははっぴぃえんどの曲は少なめで、アレンジもかなり変えていたので、素のはっぴぃえんどのライブとしては「LIVE ON STAGE」の方がいいですかね。音質はあまり良くないですが、丁度絶頂期といこともあり、ダイナミックなサウンドです。






以上、【特選アルバムライブラリ】のコーナーでした。


Posted on 2019/08/13 Tue. 18:09 [edit]

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0806

【特選アルバムライブラリ】ナイアガラ・トライアングル「NIAGARA TRIANGLE Vol.2」  


毎度お馴染み、【特選アルバムライブラリ】のコーナーです。





今回は、日本語の「な行」のアーティストの第四弾!

※段々何を取り上げたか分からなくなってくるので、履歴を記載
第三弾:ナイアガラ・トライアングル「NIAGARA TRIANGLE Vol.1」
第二弾:人間椅子「疾風怒濤: 人間椅子ライブ! ライブ!! 」
第一弾:人間椅子「人間失格」



またまた「な行」なのか「N」なのか悩みましたが・・・日本のグループなので、無理やり「な行」ということで・・・・







ナイアガラ・トライアングル「NIAGARA TRIANGLE Vol.2」

niagara_tri_vol2_pic.jpg

『NIAGARA TRIANGLE Vol.2』は、1982年3月21日に発売されたナイアガラ・トライアングル(大滝詠一、佐野元春、杉真理)通算2作目のスタジオ・アルバム。山下達郎、伊藤銀次との前作『NIAGARA TRIANGLE Vol.1』以来6年ぶりのトライアングル企画第2弾。今回参加となった佐野元春、杉真理はともに1980年にソロ・デビューした“新人”だったが、佐野は佐藤奈々子の共作者として3枚のアルバムで楽曲制作に参加。杉は自身が率いるバンド“マリ & レッド・ストライプス”で2枚のアルバムを発表。両者とも1970年代後半には既に音楽業界に足を踏み入れていた。



これもまた名盤ですね。。。







以上、【特選アルバムライブラリ】のコーナーでした。




Posted on 2019/08/06 Tue. 18:35 [edit]

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