【tera045の音楽&サブカル備忘録】

「tera045」が関わった音楽&サブカル(TVマンガ、特撮など)に関する興味、関心、活動などを記録していくブログです。

0612

【特選アルバムライブラリ】The Damned「Music for Pleasure」  


毎度お馴染み、【特選アルバムライブラリ】のコーナーです。






今回は、アルファベットの「D」のアーティストの第三弾!
※段々何を取り上げたか分からなくなってくるので、履歴を記載
第二弾:Daft Punk「Random Access Memories」
第一弾:The Damned「Damned Damned Damned」





第三弾は素直にこのバンドで行きましょう!実は2枚目だった!このアルバム!


The Damned「Music for Pleasure」

damned_2nd_pic.jpg

<収録曲>
01.Problem Child
02.Don't Cry Wolf
03.One Way Love
04.Politics
05.Stretcher Case
06.Idiot Box
07.You Take My Money
08.Alone
09.Your Eyes
10.Creep (You Can't Fool Me)
11.You Know



”『ミュージック・フォー・プレジャー』(Music for Pleasure)は、ダムドが1977年に発表した2作目のスタジオ・アルバム。ギターのブライアン・ジェイムス在籍時としては最後のアルバムとなった。新メンバーの"ルー" ロバート・エドモンズを加えた5人編成の体制でレコーディングされた。プロデュースはピンク・フロイドのニック・メイスン。ダムドは当初、元ピンク・フロイドのシド・バレットをプロデューサーに起用しようとしたが果たせず、バレットの代わりとして、同じピンク・フロイドのメンバーであるメイスンにプロデュースを依頼。本作は全英アルバムチャート入りを果たせず、ダムドは本作を最後にスティッフ・レコードとの契約を失う。本作発表後にはラット・スキャビーズがダムドを脱退し、後にカルチャー・クラブのドラマーとなるジョン・モスを後任として迎えるが、ダムドは1978年に一度解散した。”


・・・ダムドの2枚目のアルバムらしいのですが・・・すいません、あまり聴いてません。。。






以上、【特選アルバムライブラリ】のコーナーでした。






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Posted on 2018/06/12 Tue. 19:05 [edit]

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0605

【特選アルバムライブラリ】The Clash「Give 'Em Enough Rope」  


毎度お馴染み、【特選アルバムライブラリ】のコーナーです。






今回は、アルファベットの「C」のアーティストの第三弾!
※段々何を取り上げたか分からなくなってくるので、履歴を記載
第二弾:The Clash「The Clash」
第一弾:Cheap Trick「Cheap Trick at Budokan」 



第三弾もこのバンドで行きましょう!2枚目のこのアルバム!


The Clash「Give 'Em Enough Rope」

clash_2nd_pic.jpg

<収録曲>
01.Safe European Home
02.English Civil War
03.Tommy Gun
04.Julie's in the Drug Squad
05.Last Gang in Town
06.Guns on the Roof
07.Drug-Stabbing Time
08.Stay Free
09.Cheapskates
10.All the Young Punks (New Boots and Contracts)




”「Give 'Em Enough Rope(邦題:動乱(獣を野に放て))」は、1978年にリリースされた「The Clash(ザ・クラッシュ)」のセカンドアルバム。アメリカでは『白い暴動』に先行した公式デビューアルバムである。このアルバムは評論家やファンに受け入れられ、全英では最高2位、全米で最高128位になった。”


代表曲の「01.Safe European Home」「03.Tommy Gun」などが収録されている。個人的にはこのアルバムを入手したのはだいぶ後で、「トミーガン」などはベストで先に聴いたかな。。。




以上、【特選アルバムライブラリ】のコーナーでした。




Posted on 2018/06/05 Tue. 18:45 [edit]

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0529

【特選アルバムライブラリ】The Band「The Last Walts」  


毎度お馴染み、【特選アルバムライブラリ】のコーナーです。




今回は、アルファベットの「B」のアーティストの第三弾!


アメリカを代表する「バンド」の解散コンサートのライブアルバム!


The Band「The Last Walts」

band_last_waltz_pic.jpg

<収録曲>
<Disc-1>
01. Theme From The Last Waltz
02. Up On Cripple Creek
03. Who Do You Love - (with Ronnie Hawkins)
04. Helpless - (with Neil Young)
05. Stagefright
06. Coyote - (with Joni Mitchell)
07. Dry Your Eyes - (with Neil Diamond)
08. It Makes No Difference
09. Such A Night - (with Dr. John)
10. Night They Drove Old Dixie Down, The
11. Mystery Train - (with Paul Butterfield)
12. Mannish Boy - (with Muddy Waters)
13. Further On Up The Road - (with Eric Clapton)

<Disc-2>
01. Shape I'm In
02. Down South In New Orleans - (with Bobby Charles)
03. Ophelia
04. Tura-Lura-Lural (That's An Irish Lullaby) - (with Van Morrison)
05. Caravan - (with Van Morrison)
06. Life Is A Carnival
07. Baby Let Me Follow You Down - (with Bob Dylan)
08. I Don't Believe You (She Acts Like We Never Have Met) - (with Bob Dylan)
09. Forever Young - (with Bob Dylan)
10. Baby Let Me Follow You Down (Reprise) - (with Bob Dylan)
11. I Shall Be Released - (with Bob Dylan)
12. Well, The
13. Evangeline
14. Out Of The Blue
15. Weight, The
16. Last Waltz Refrain, The
17. Theme From The Last Waltz - (with Orchestra)




『ラスト・ワルツ』 (The Last Waltz) は、ご存じ「ザ・バンド(The Band)」が1976年11月25日にサンフランシスコのウインター・ランドで行った解散ライブの模様を収めたライブ・アルバムと記録映画。監督は同年公開された映画「タクシードライバー」でお馴染み、「マーティン・スコセッシ」

長年にわたってアメリカン・ロック界を支えたザ・バンドのラスト・ライブということで、豪華なゲスト・ミュージシャンが参加した。(ボブ・ディラン、ニール・ヤング、エリック・クラプトン、マディー・ウォーターズ、ヴァン・モリソン、ジョニ・ミッチェル、ロン・ウッド、リンゴ・スター・・・)

この記事を書くにあたって、『ラスト・ワルツ』 をWikipediaで調べてみたら、ロビーロバートソンの我儘が発端だったらしいね(ツアーに疲れたロバートソンが、豪華なゲストを招いたラストライブを行い、その後はレコーディングに専念するという希望だったが、他のメンバーから反対され、その後確執が生まれた)。


レコードでは今一つ分からないが、映画の映像を見ると、「Further Up On The Road」の冒頭のクラプトンのギターソロで、ストラップが外れて一瞬演奏が途切れるが、丁度ブレイクのタイミングだったので、その後を上手くロバートソンが繋ぐ、というハプニングが見られる。

↓↓↓(下記動画の0:44の辺り)





以上、【特選アルバムライブラリ】のコーナーでした。







Posted on 2018/05/29 Tue. 19:12 [edit]

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0522

【特選アルバムライブラリ】AC/DC「Back in Black」  


毎度お馴染み、【特選アルバムライブラリ】のコーナーです。



昨年1月24日から始まりましたこのコーナー、三巡目です。。。


今回は、アルファベットの「A」のアーティストの第三弾!


先日対バンしたオーストラリアのバンドが熱く語っていました・・・私も大好きなこのバンドの大ヒットアルバム!



AC/DC「Back in Black」

acdc_backinblack_pic.jpg


<収録曲>
01.Hells Bells
02.Shoot to Thrill
03.What Do You Do for Money Honey
04.Givin the Dog a Bone
05.Let Me Put My Love into You
06.Back in Black
07.You Shook Me All Night Long
08.Have a Drink on Me
09.Shake a Leg
10.Rock And Roll Ain't Noise Pollution



ご存知オーストラリアの国民的バンド、「AC/DC」が1980年に発売した6枚目のアルバム。

アメリカでプラチナ・ディスクを獲得した前作『地獄のハイウェイ』リリース後、ボーカルのボン・スコットが泥酔時の事故で亡くなったため、後任にブライアン・ジョンソンが加入して最初にリリースされたアルバム。

このアルバムの総売り上げは4,900万枚を超え、マイケル・ジャクソンの『スリラー』、ピンク・フロイドの『狂気』に次いで世界で3番目に売れたアルバムとなった。



私にとってこれが初めて聞くAC/DCのアルバムでしたね。なのでAC/DCのボーカルといえばブライアン・ジョンソンで、ボン・スコットの歌声は最初はちょっと違和感ありましたね。。。

このアルバムと次作「悪魔の招待状」(すごい邦題だ・・・)はリアルタイムによく聴いてました。





以上、【特選アルバムライブラリ】のコーナーでした。






Posted on 2018/05/22 Tue. 18:15 [edit]

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0515

【特選アルバムライブラリ】山下達郎「Big Wave」  


毎度お馴染み、【特選アルバムライブラリ】のコーナーです。






今回は、日本語の「や行」のアーティストの第二弾。




この人の番組を毎週欠かさずエアチェックしてます・・・大ベテランが作ったサウンドトラックアルバム!




山下達郎「Big Wave」

yamatatsu_bigwave_pic.jpg


<収録曲>
01. THE THEME FROM BIG WAVE
02. JODY
03. ONLY WITH YOU
04. MAGIC WAYS
05. YOUR EYES
06. I LOVE YOU‥‥Part II
07. GIRLS ON THE BEACH
08. PLEASE LET ME WONDER
09. DARLIN’
10. GUESS I’M DUMB
11. THIS COULD BE THE NIGHT
12. I LOVE YOU‥‥Part I




ご存じ「山下達郎」が1984年6月20日に発売したサウンドトラック・アルバム。

サーフィンを題材としたウォルター・マルコネリー監督の同名タイトル映画のサウンドトラック・アルバム。

A面は映画のための書き下ろしを含む自身のオリジナル曲。B面はザ・ビーチ・ボーイズなどのカヴァーで構成されたいる。夏に関連した楽曲が収録され、一部は『MELODIES』や『FOR YOU』からの再収録となっている。


私の大好きなビーチ・ボーイズの曲「09. DARLIN’」のカバーが良いですね〜!オリジナルに忠実、かつ達郎のオリジナリティを隠すことなく出来上がった素晴らしいカバーですね。






以上、【特選アルバムライブラリ】のコーナーでした。






Posted on 2018/05/15 Tue. 18:57 [edit]

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