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【tera045の音楽&サブカル備忘録】

「tera045」が関わった音楽&サブカル(TVマンガ、特撮など)に関する興味、関心、活動などを記録していくブログです。

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2019/4/13_Live Video!★[The Soul Dynamaites]★   


先日のライブの模様を、YouTubeにあげました。





2019/4/13 [The Soul Dynamaites] BLACK CAT TIGER 永吉 ROCK’N ROLL HOUSE」です。




ぜひご覧ください!


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Posted on 2019/04/24 Wed. 19:22 [edit]

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【特選アルバムライブラリ】Nile Rodgers「Adventures in the Land of the Good Groove」  


毎度お馴染み、【特選アルバムライブラリ】のコーナーです。





今回は、アルファベットの「N」のアーティストの第四弾!
※段々何を取り上げたか分からなくなってくるので、履歴を記載
第三弾:Nick Lowe「Jesus of Cool」
第二弾:Niagara Fallin' Stars「LET'S ONDO AGAIN」
第一弾:Neil Young「Harvest」



第四弾は、これも私の大好きなギタリストでありソングライターであるこの人のソロアルバム!


Nile Rodgers「Adventures in the Land of the Good Groove」

nile_rodgers_solo_pic.jpg

<収録曲>
1. The Land of the Good Groove
2. Yum-Yum
3. Beet
4. Get Her Crazy
5. It's All in Your Hands
6. Rock Bottom
7. My Love Song for You
8. Most Down



ご存知、「カッティング職人」?、シックの「ナイル・ロジャース」が1983年に発表した初ソロアルバム。

最近では「ダフト・パンク」とのコラボレーションとなった“Get Lucky”などが大ヒットし再評価され、直近ではなんと26年ぶりとなるシックの新作『It's About Time』をリリース。

しかしそんなヒットメーカーであるナイル・ロジャースのソロは、当時は”実験的なサウンド”と揶揄され、ヒットに至らず。。。盟友バーナード・エドワーズのソロも同年リチースされたが、やはり世間の反応はイマイチだった。。。



このアルバムもバーナードのソロも、某国営放送のFM番組(・・・まあ、サウンドストリートですが・・・)でオンエアされ、とても愛聴しましたね。








以上、【特選アルバムライブラリ】のコーナーでした。


Posted on 2019/04/23 Tue. 19:23 [edit]

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思い出のテーマソング・・・?「吹けよ風、呼べよ嵐」  


毎度おなじみ、【思い出のテーマソング・・・】のコーナーです!





数多ある「テーマソング」の中から、個人的に思い出深いものをピックアップ!






前回に続き、これも有名なプロレス入場テーマ曲です!




「アブドーラ・ザ・ブッチャー」入場テーマ曲「吹けよ風、呼べよ嵐(One of These Days)」

作詞・作曲:ピンク・フロイド

”「吹けよ風、呼べよ嵐」(原題:One of These Days)は、ピンク・フロイドの楽曲。1971年10月にリリースされたアルバム『おせっかい(Meddle)』に収録されている。冒頭から風の音が20数秒流れた後に、ロジャー・ウォーターズとデヴィッド・ギルモアによって交差される不気味なベースが鳴り響くのが印象的なインストゥルメンタル。”



原題は「One of These Days」だから、「いつの日か」という意味なのだが・・・イントロの風の音のせいでしょうかね、こんな邦題がついたのは・・・





以上、【思い出のテーマソング・・・】のコーナーでした!



Posted on 2019/04/22 Mon. 19:31 [edit]

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ワールドロックナウ_2019年4月21日【ON AIR LIST】  


毎度おなじみ、【ON AIR LIST】のコーナーです。



NHK FM 2019年4月21日(日) 17:00~18:00「ワールドロックナウ」ON AIR LIST
「新譜紹介」

1. The Drums / 626 Bedford Avenue
2. The Drums / Body Chemistry
Album「Brutalism」

今はジョニー・ピアースのソロ・プロジェクトとして落ち着いていて、
今回は本来的な自分の素直な音楽性に向き合って出来上がった感じ。
原点を見つめ直して、結果的に彼の持っている魅力がしっかり表現された作品に
なっている と。


3. The Chemical Brothers / Eve of Destruction
4. The Chemical Brothers / No Geography
5. The Chemical Brothers / Free Yourself
Album「ノー・ジオグラフィー」

今回は長年のファンが求めている音がぎっちり詰まっている。
20年前の機材を導入し、かつての直接性をもう一度再現してみようという
アプローチで作られている。
と同時に、彼自身の持つ時代感覚や反射神経、新しい音を取り入れていく
冒険心も前に出てきて、そのバランスの中で作られている。
他の大きな要素として、ライヴをやりながら制作したことで、
ダイレクトなグルーヴみたいなものが刻まれている気がする と。


6. Norah Jones / Begin Again
7. Norah Jones / Wintertime
Album「ビギン・アゲイン」

7曲入りのすごく自由な作品。
今回はウィルコのジェフ・トゥイーディーが2曲参加している。


8. Ed Sheeran / You Need Me, I Don't Need You (2011)
Album「+」

9. Paul Weller / A Man of Great Promise (Live 2018)
Album「アザー・アスペクツ ― ライヴ・アット・ザ・ロイヤル・フェスティバル・ホール」

10. The Raconteurs / Sunday Driver (2019)
Album「Help Us Stranger」

11. Ella Mai / Gut Feeling (feat. H.E.R.) (2018)
Album「ELLA MAI」





Posted on 2019/04/21 Sun. 17:00 [edit]

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サンデー・ソングブック_2019年4月21日【ON AIR LIST】  


毎度おなじみ、【ON AIR LIST】のコーナーです。


TOKYO FM 2019年4月21日(日)14:00~14:55 
「山下達郎のJXグループ サンデー・ソングブック」ON AIR LIST

2019年4月21日プレイリスト 「男性裏声シンガーで棚からひとつかみ Part 1」

1. 悲しみのJODY / 山下達郎"メロディーズ" "オーパス" '83
2. HEY THERE LONELY GIRL / EDDIE HOLMAN '68
3. LET HIM RUN WILD / THE BEACH BOYS "SUMMER DAYS (AND SUMMER NIGHTS)" '65
4. LET'S PUT IT ALL TOGETHER /THE STYLISTICS '74
5. PEANUTS / THE FOUR SEASONS "SHERRY & 11 OTHERS" '62
6. LET ME DOWN EASY / THE ISLEY BROTHERS "HARVEST FOR THE WORLD" '76
7. MR. LONELY / THE LETTERMEN "PORTRAIT OF MY LOVE" '65
8. OOO BABY BABY / THE MIRACLES '65
9. LOST WITHOUT U / ROBIN THICKE '07
10. TOUCH ME LIGHTLY / 山下達郎 "ムーングロウ" '79




Posted on 2019/04/21 Sun. 14:00 [edit]

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